竹中直人監督が女性の秘密を優しく描く『自縄自縛の私』試写会に10組20名様をご招待

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竹中直人監督が女性の秘密を優しく描く『自縄自縛の私』試写会に10組20名様をご招待
  • 竹中直人監督が女性の秘密を優しく描く『自縄自縛の私』試写会に10組20名様をご招待
〆切り:1月8日(火)

日時:1月15日(火)19:00開場/19:30開演
場所:新宿バルト9(東京・新宿)


OLの百合亜は、奴隷のようなサービス残業に部下からのイジメなど、蓄積されるばかりのストレスを開放する手段として、“自縛”を誰にも言えない趣味として密かに温めてきた。ある日、ブログ経由で知り合った「運命のひと」との出会いから、百合亜は次第に大胆な冒険を重ねてゆくのだった…。

「女による女のためのR-18文学賞」大賞受賞作、蛭田亜紗子の「自縄自縛の私」(新潮社刊)を映画化した『自縄自縛の私』が2013年2月2日(土)より新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて公開される。『山形スクリーム』から約4年ぶりとなる竹中直人が監督を務める本作。主役の百合亜に扮するのは『アヒルと鴨のコインロッカー』『るろうに剣心』など映画を始め、ドラマ、舞台と多岐に渡って活動する平田薫。百合亜の上司に安藤政信(『スマグラー おまえの未来を運べ』)、そして大学時代の恋人役で登場するのはお笑い芸人「ピース」の綾部祐二。官能の世界とは違う、ひとりの女性の“ひみつ”を優しく描く本作。こちらの公開に先駆けて、舞台挨拶付き『自縄自縛の私』試写会に10組20名様をご招待。

※当日はキャストによる舞台挨拶を予定しております。予定は急遽変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。

© 吉本興業

※こちらの応募受付は終了致しました。
《text:cinemacafe.net》
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