水無昭善さんのトークショー付き『桜、ふたたびの加奈子』女性限定試写会に10組20名様ご招待

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『桜、ふたたびの加奈子』 -(C) 2013「桜、ふたたびの加奈子」製作委員会
  • 『桜、ふたたびの加奈子』 -(C) 2013「桜、ふたたびの加奈子」製作委員会
〆切り:3月27日(水)

日時:4月3日(水)18:30開場/19:00開映
場所:シネマート六本木 Screen 4(東京・六本木)

桜の季節。容子は、小学校入学を前にした娘・加奈子を不慮の事故で亡くしてしまう。自分を責め、思いつめた容子は娘の部屋で自殺を図るが、あわやのところで一命をとりとめる。そしてその日から不思議なことを言い始める。「加奈子はここにいる」――。夫の信樹は、現実を受け入れ、前を向こうとしない容子に苛立ちを募らせていくのだった…。

広末涼子と稲垣吾郎が、娘を亡くした夫婦役を演じる『桜、ふたたびの加奈子』が4月6日(土)より新宿ピカデリーほか全国にて公開となる。原作は新津きよみ氏の「ふたたびの加奈子」。今回メガホンをとったのは、デビュー作『飯と乙女』。でモスクワ国際映画祭で最優秀アジア賞を受賞した栗村実監督。主演の二人の他にも、容子が加奈子の生まれ変わりだと信じる子どもを宿す女子高校生・正美を福田麻由子、正美を見つめる高校生・直也を高田翔(ジャニーズJr.)、登場人物全ての接点になる古本屋の店主を江波杏子が演じる。こちらの公開に先駆けて、“おネエすぎるお坊さん”として一躍人気を博した真言宗僧侶・水無昭善さんのトークイベントと『桜、ふたたびの加奈子』試写会に10組20名様をご招待。水無昭善さんが、家族との別れだけでなく、悲しい結末を迎えた恋からの立ち直り方まで、悩める女性たちの声にお答えします。

※本試写会は女性限定です。お連れ様につきましても男性の方はご入場いただけませんので、ご了承ください。

※こちらの応募受付は終了致しました。

(C)2013「桜、ふたたびの加奈子」製作委員会
《text:cinemacafe.net》

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