渡辺直美が“スーパーマン★直美”に変身!?全編英語のナレーションに初挑戦『マン・オブ・スティール』テレビCM放送開始

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 クリストファー・ノーラン製作、ザック・スナイダー監督という最強タッグで描く、夢のエンターテイメント超大作映画『マン・オブ・スティール』が、8月30日(金)よりついに日本公開となる。そしてこの度、スーパーマン★直美こと渡辺直美のPR企画第2弾として、全く英語が話せない彼女が、全編英語でテレビCMのナレーションに挑戦した。

 今回の特別テレビCMでは、ド迫力のアクション映像にあわせて、スーパーマン★直美が初めてとは思えないパーフェクトな英語を披露。「ぶっつけ本番ですよ! 知らなかったんです。ナレーションが英語だったなんて(笑)。英語がまったくしゃべれないので、先生と1対1で練習して頑張って取り組みました。逆に天才じゃないですか? この短時間で出来たっていうのが。PERFECTです」と自画自賛した。仕上がったCMは、そんな彼女が英語で“速すぎる!強すぎる!凄すぎる!”と盛り上げる場面もあり、本作の魅力が伝わる大迫力の映像となっている。

 映画『マン・オブ・スティール』は、すべてのヒーローの原点ともいえる“スーパーマン”の知られざるストーリーを“世界最速”のスーパーアクションを交えて描いた超話題作。彼は、どのような運命のもとに生まれ、どんな少年時代を送り、スーパーマンになっていったのか……。誰もが知るヒーローの誰も知らない物語が、ついに明かされる。すでに世界各地で公開され、全世界43ヵ国で初登場1位を獲得し、現時点ですでに興行収入6億5000万ドルを越えるメガヒットを記録している。

 特注のスーパーマンコスチュームに身を包んだ直美は「スタイリストさんには自分の体の“隅々まで”採寸してもらいましたよ。貴重な布を沢山使ってもらって、ブーツまで揃っている本当によくできたコスチュームに驚いています」とコメントした。また、もしスーパーマンが実際にいたら「体重が重くてあんまりお姫様抱っこをされたことがないので、お姫様抱っこされながら、そのまま空を飛びたい」という願望があることを告白。さらに「普段あんまりご飯を作らないんですけど、スーパーマンのためなら手料理を作ってあげたいな。鶏のササミとか、筋肉になるようなものをいっぱい作ってあげたいです。プロテインの鍋とか。すごいMUSCLE(マッスル)にしたい」と妄想を炸裂させていた。

 スーパーマンは理想の男性だという直美は、続編制作が決定していると聞いて「じゃ是非、ヒロインで。立候補させてください! それか、町のパン屋のおばさんでもいいです。そういう役でもいいので、ちょっとでもいいから出たいですね!」と大いなる野望を語った。そして、本作の見どころについて「今回のスーパーマンが断トツにカッコいい。イケメンなのはもちろん、“カラダ”! 胸の筋肉のマッスル感がすごかったですね。すっごいワクワクドキドキな大興奮の映画なので、皆さんご家族で、カップルで、是非色んな方と見に来て下さい。SUPERメ~ン!」と、元気いっぱいにPR。この夏、未来に作られるアクション・エンターテイメントすべての目標となる、全人類未踏のスーパー・スペクタクル超大作がついに日本上陸! ぜひ、劇場でその迫力を体感していただきたい。
 
■映画『マン・オブ・スティール』
8月30日(金)新宿ピカデリーほか全国ロードショー
3D/2D 字幕/吹替え 同時公開
(C)2013 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
(C)DC COMICS


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