長澤まさみ「セカチュー」でスキンヘッドになった時の裏話を告白『サワコの朝』

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タレントでエッセイストの阿川佐和子が司会を務めるトーク番組『サワコの朝』が、毎週土曜7時30分よりMBS/TBS系列にて放送中。5月10日(土)の放送は、女優の長澤まさみをゲストに迎える。

12歳の時に「東宝シンデレラ」のオーディションで35,000人の中からグランプリを獲得した長澤は、16歳で映画「世界の中心で、愛をさけぶ」に出演し一躍注目を浴びた。白血病の少女を演じるためにスキンヘッドになった当時のエピソードや心境のほか、同作のヒット後に抱えた悩みを阿川に打ち明ける。

また、2011年に公開された映画「モテキ」では、自身が考案したアドリブを入れたシーンが大きな反響を呼んだという。そのアドリブが採用された決め手のほか、「セカチュー」以来7年ぶりに森山未來と共演して感じたことなどを語る。

さらに「記憶の中で今もきらめく1曲」には、長澤はオーディションの時に歌ったEvery Little Thingの「For the moment」をセレクト。オーディション後、事務所のスタッフにグランプリ受賞の理由を尋ねるも、返ってきた答えに思わず「大人って!」と思ってしまったという。果たして、長澤がグランプリに輝いた理由とは?

■『サワコの朝』
2014年5月10日(土)7:30~8:00(MBS/TBS系列)

【司会】阿川佐和子
【ゲスト】長澤まさみ

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《編集部@テレビドガッチ》

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