『和風総本家』放送8年目に突入!15代目豆助が初登場

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『和風総本家』放送8年目に突入!15代目豆助が初登場
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「日本っていいな。」をテーマに、日本人なら是非とも知っておきたいモノの名前や礼儀作法・マナーを改めて学ぶことによって「日本のすばらしさ」を改めて感じることのできる、大人のための和風エンターテインメント番組『和風総本家』(テレビ東京系列、毎週木曜21:00)が、4月9日(木)の放送から8年目に突入。今回、15代目豆助が初登場する。

この日の放送は、「密着!東京下町24時~出会いと別れの2015年春 2時間SP」と題し、下町で暮らし働く人々の1日に密着。この春に秋田の高校を卒業し、築地の有名すし店で見習いとして働く予定だという女子高生や、東京に一軒しかない“あるもの”を作っている職人、終戦直後の混乱期、実験用ガラスの注文を受けたことをきっかけに実験器具製造を始め、業界では有名な実験器具製造会社にまで成長させたという職人歴73年の87歳の男性が登場する。

また、この春に引退を決意したという84歳の木製折り箱職人の男性を番組が取材。得意先に最後の折り箱納品に向かっている所に密着した。スタジオでは、萬田久子、東貴博、松方弘樹、陣内孝則、野々すみ花がそれらのVTRを見守る。

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『和風総本家』放送8年目に突入!15代目豆助が初登場

《編集部@テレビドガッチ》

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