20分で完売! 厚さ8cmのクリームぎっっっしり生どら焼きが超人気

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20分で完売! 厚さ8cmのクリームぎっっっしり生どら焼きが超人気
  • 20分で完売! 厚さ8cmのクリームぎっっっしり生どら焼きが超人気

京都府京都市北区にある「朧八瑞雲堂 (おぼろやずいうんどう)」は、お手頃価格が嬉しい本格和菓子店。しっとりとしたどら焼きの皮の中に、ムースのような滑らかな舌触りのクリームがたっぷり挟まれていて、あんことの相性もバッチリ! 開始20分で売り切れてしまうほどの人気ぶりをご紹介します。

「朧八瑞雲堂」で注目のスイーツをご賞味あれ!

「朧八瑞雲堂」は、本格的な和菓子がお手頃価格でいただける話題店。店名は銘菓のおぼろと、おめでたい雲という意味の瑞雲とを合わせ「朧八瑞雲堂」と名付けられました。
おぼろ、どら焼きなど多くの人気商品は、地元のリピーターを中心に小さな子どもからお年寄りまで、幅広い層の人気を集めています。

人気の銘菓を求め多くの人が訪れる

店内はどこか懐かしい雰囲気漂う、温かい空間になっています。「おぼろ」、「生銅鑼焼」、「栗餅三笠」の銘菓は、朧八瑞雲堂の人気メニュー。
おぼろは柔らかいこし餡をわらび餅で包み込んだ和菓子。栗餅三笠は大ぶりの三笠で、羽二重餅、あんこ、栗をはさんだ一品です。生銅鑼焼はハンバーガーのような厚みがあり、たっぷり挟まれたクリームとあんこが絶妙に絡み合っています。

売り切れ必至! 話題のふわふわ「生銅鑼焼」

「生銅鑼焼」(340円)は開始20分で売り切れてしまうほどで、人気の味は小倉、抹茶、黒ゴマです。たっぷりクリームが挟まれたハンバーガーのようなインパクトのある見た目ですが、甘さ控えめであっさりとした味わいです。
しっとりとしたどら焼きの中にムースのような滑らかな舌触りのクリームがたっぷり挟まれていて、あんことの相性もバッチリ。

お手頃価格が嬉しい本格菓子店「朧八瑞雲堂」。数々の美味しい本格和菓子に、リピーターが多いのも頷けます。クリームとあんこが融合したふわふわ生銅鑼焼をぜひ一度味わってみてください!

スポット情報

スポット名
朧八瑞雲堂
住所
京都府京都市北区紫竹上竹殿町43-1
電話番号
075-491-6011
《編集部@ルトロン》

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