2012年11月の最新ニュース コラム記事一覧

【ハリウッドより愛をこめて】2012年を騒がせたセレブは誰!?ニュースを一挙ふり返り 画像
コラム

【ハリウッドより愛をこめて】2012年を騒がせたセレブは誰!?ニュースを一挙ふり返り

ハーイ、みなさん。アメリカではちょうどホリデイ・シーズンに突入したところです。感謝祭の休暇が明け、いよいよクリスマスシーズン! アメリカでは確実に、クリスマスは一年の中で最も大きなイベントですね。年末の気配を感じながら、今回は2012年の印象的なニュースをふり返りたいと思います!

シネマカフェ的海外ドラマvol.262 音楽とドラマのステキな関係 第4回 画像
コラム

シネマカフェ的海外ドラマvol.262 音楽とドラマのステキな関係 第4回

海外ドラマと音楽のステキな関係に注目! 今回は、あの人気ドラマと音楽の意外なコラボレーション、さらには「glee/グリー」「SMASH/スマッシュ」に続く!? 日本未上陸の音楽ドラマに迫っていきます。

【シネマモード】『マリー・アントワネットに別れを告げて』女たちの微妙な三角関係 画像
コラム

【シネマモード】『マリー・アントワネットに別れを告げて』女たちの微妙な三角関係

マリー・アントワネットの映画、と聞くと「また?」と思う人がいることでしょう。これまであらゆる形で描かれてきた、あまりにも劇的な彼女の人生。オーストリアのマリア・テレジアを母に持ち、後にルイ16世となるフランス王太子と14歳で結婚。18歳で王妃に。フランス革命の原因は、彼女の浪費にあるとも言われ、革命により断頭台に立ったマリー・アントワネット。その数奇な運命は、幾度も映画化されました。

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道 画像
コラム

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道

「インド」と聞いて“美的”女子のみなさんが真っ先に頭に思い浮かべるのはヨガやアーユルヴェーダ、無難なところでやっぱりカレーライスでしょうか? いやいや、いまは俄然「インド映画」です。

シネマカフェ的海外ドラマvol.261 音楽とドラマのステキな関係 第3回 画像
コラム

シネマカフェ的海外ドラマvol.261 音楽とドラマのステキな関係 第3回

前回までは、大人気ドラマ「glee/グリー」における音楽の役割をクローズアップしてきましたが、今回は「glee/グリー」に続く音楽ドラマをご紹介。日本放送も始まったばかりの新作「SMASH」に注目していきます。

【シネマVOYAGE】『HICK−ルリ13歳の旅』クロエと行く、自分探しのロード・トリップ 画像
コラム

【シネマVOYAGE】『HICK−ルリ13歳の旅』クロエと行く、自分探しのロード・トリップ

“旅”といっても旅にはいろいろあって、きっかけも手段もいろいろ。今回、紹介する『HICK−ルリ13歳の旅』は、旅の中でも日本人にはなかなかチャンスのない、ヒッチハイクの旅を描いたロードムービー。13歳の誕生日を迎えたばかりのルリ(クロエ・グレース・モレッツ)は、アル中の両親に嫌気がさして「もう、こんな生活はイヤ!」と、アメリカ中西部のネブラスカ州からラスベガスを目指すひとり旅に出ます。それは、家出のような旅であるけれど、自分探しの旅、自分を成長させる旅でもあって──。

シネマカフェ的海外ドラマvol.260 音楽とドラマのステキな関係 第2回 画像
コラム

シネマカフェ的海外ドラマvol.260 音楽とドラマのステキな関係 第2回

前回に続き、大人気ドラマ「glee/グリー」における音楽の役割をクローズアップ。日本放送が待たれるシーズン4にはケイト・ハドソンやサラ・ジェシカ・パーカーが出演するなど、「glee/グリー」はいまや豪華なゲスト出演者も期待されるシリーズになりました。では、なぜ「glee/グリー」には魅力的なゲストが集まってくるのか? その理由はやはり音楽にあることを、製作総指揮のダンテ・ディ・ロレートが明かしてくれました。「レギュラーであれ、ゲストであれ、僕たちが出演者に求めているのは素晴らしい才能を持つ人材であるということ。その点、僕たちはラッキーだと思う。というのも、多くの俳優が歌って踊れるにもかかわらず、彼らは才能を披露する場がない。僕たちのドラマ以外に、歌唱力を見せびらかす番組がないんだ(笑)。だから、ゲスト出演に興味を示す有名俳優も多い。ただ、彼らが出演することに、ストーリー上も道理が通っていなければならないけどね。例えば、グウィネス・パルトロウが以前演じた女性教師は、とても個性的なキャラクターだった。だからこそ、彼女のように存在感のある女優に演じてもらう必要があったんだ」。

【シネマモード】大人たちが恋に迷走 ウディ・アレンの『恋のロンドン狂騒曲』 画像
コラム

【シネマモード】大人たちが恋に迷走 ウディ・アレンの『恋のロンドン狂騒曲』

とにかくしゃべる。ウディ・アレンのファンたちにはお馴染みですが、彼のコメディは、登場人物があることないことよくしゃべるのです。「あることないこと」と言いましたが、不思議なのは、なぜか彼らの本音と建前が、怒涛の会話劇からにじみ出てきているところ。それが分かるからこそ、思わずくすっと笑ったり、にんまりしたりしてしまう。本音と建前が見えてくる人間たちは、滑稽なのに可愛らしく、やっかいなのに憎めないのです。

シネマカフェ的海外ドラマvol.259 音楽とドラマのステキな関係 第1回 画像
コラム

シネマカフェ的海外ドラマvol.259 音楽とドラマのステキな関係 第1回

歌って踊るグリー部に所属する高校生たちが、山あり谷ありの青春ハイスクールライフを送る大人気ドラマ「glee」。そのシーズン3のDVD発売を記念し、今月は海外ドラマと音楽の素敵な関係に注目! 「glee/グリー」における音楽の役割と魅力に迫りつつ、音楽と密接な新作ドラマから音楽をフィーチャーした人気ドラマのエピソードまで、歌って踊れる作品たちを紹介していきます。

    Page 1 of 1
    page top