2017年10月の最新ニュース コラム記事一覧

【映画ではじめるデートプラン 第52回】『ナラタージュ』×「上野フロンティアタワー」で新たなシタマチ体験 in 御徒町 画像
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【映画ではじめるデートプラン 第52回】『ナラタージュ』×「上野フロンティアタワー」で新たなシタマチ体験 in 御徒町

今月の「映画ではじめるデートプラン」は上野エリアをテーマに、11月4日(土)より開業する最新スポット「上野フロンティアタワー」をフィーチャー!

【独女のたわごとvol.38】眠る前に読書をプラスして…映画&舞台で描かれる“ネリー・アルカン”に注目 画像
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【独女のたわごとvol.38】眠る前に読書をプラスして…映画&舞台で描かれる“ネリー・アルカン”に注目

睡眠は美容液と言われるほど大切なのは、よーく分かっていますが、長年の生活スタイルはなかなか変えることが難しく…

【シネマモード】生き方は違っても、女の友情はゆるぎない――『はじまりの街』 画像
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【シネマモード】生き方は違っても、女の友情はゆるぎない――『はじまりの街』

何かのスタートが、いつも喜びと期待だけで満たされているとは限りません。何かから逃れてきた者にとっては、新しい人生の第一歩でありながらも…

早くも賞レースで有力視!? 気難しい父に振り回される『マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)』 画像
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早くも賞レースで有力視!? 気難しい父に振り回される『マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)』

アダム・サンドラー、ベン・スティラー、ダスティン・ホフマンが、めんどくさい親子を演じるホームコメディ『マイヤーウィッツ家の人々』…

【シネマ羅針盤】『ブレードランナー 2049』傑作ゆえの受難? 35年ぶりも劣化知らずの哲学と世界観 画像
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【シネマ羅針盤】『ブレードランナー 2049』傑作ゆえの受難? 35年ぶりも劣化知らずの哲学と世界観

35年ぶりの新作として注目を集める10月『ブレードランナー 2049』。これが期待を大きく超える傑作なのだが、本国では銃乱射事件の影響でプレミアが中止になったり…

【シネマVOYAGE】はじまりは50秒の作品だった――映画のルーツを旅する『リュミエール!』 画像
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【シネマVOYAGE】はじまりは50秒の作品だった――映画のルーツを旅する『リュミエール!』

毎週末、約20本の新作映画が公開されている。日本で1年間に公開される映画の数は1,149本(※連盟調べ)。世界で1年間に作られている映画の数は5,000本以上になるそうだ…

【シネマカフェ的海外ドラマvol.371】エミー賞話題作、配信までに見ておきたい作品はコレ! 画像
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【シネマカフェ的海外ドラマvol.371】エミー賞話題作、配信までに見ておきたい作品はコレ!

先月25日、都内でhuluのラインナップ発表会が開催され、今後配信される海外ドラマのタイトルが紹介されました。その模様はシネマカフェのニュース欄でもレポートされていますので…

【イマ旬!ハリレポ】“それ”が待ち遠しい!ホラー映画『IT』全米大ヒットの秘密 画像
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【イマ旬!ハリレポ】“それ”が待ち遠しい!ホラー映画『IT』全米大ヒットの秘密

今年の夏は全米ボックスオフィスが低迷して映画スタジオ泣かせのシーズンだったが、季節の変わり目に登場したスティーヴン・キング原作のホラー映画…

【ハリウッドより愛を込めて】秋に控える映画は大作揃い! 画像
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【ハリウッドより愛を込めて】秋に控える映画は大作揃い!

ハーイ、みなさん! 私はいまとてもハッピーなんです。だって一番大好きな季節に突入したんだもの! 私が秋を好きな理由はいろいろあるのですが…

【ドラマニア】「強き女」と「熱き男」が秋を彩る!新ドラマの見どころは? 画像
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【ドラマニア】「強き女」と「熱き男」が秋を彩る!新ドラマの見どころは?

10月よりいよいよ秋ドラマがスタート! 2017年も、あっという間にラストクールへ突入します。今期も変わらず、“原作ものVSオリジナル作品”という定番の争いが繰り広げられる中、取り分け目立つのが主人公たちの共通点です。

【ハリウッドより愛を込めて】アワードシーズンに向け有力候補が続々公開!『ダンケルク』も仲間入り? 画像
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【ハリウッドより愛を込めて】アワードシーズンに向け有力候補が続々公開!『ダンケルク』も仲間入り?

ハーイ、みなさん! いまハリウッドにとってアツい月なの! 来年のアワードシーズンに向けて、有力候補がちらほら公開し始める時期なのです…

【最新CM考】高橋一生&坂口健太郎&山崎賢人…もはや短編映画!?じっくり見たい“WEBムービー” 画像
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【最新CM考】高橋一生&坂口健太郎&山崎賢人…もはや短編映画!?じっくり見たい“WEBムービー”

古田新太や竹内涼真、杉咲花を迎え、長らく“好感度CM”を牽引してきた「ソフトバンク」の「白戸家」が、開始から10年にして“何か変わろう”としている。また、好感度トップCM「au」の「三太郎」シリーズも、いままさに飛ぶトリを落とす勢い

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