最新ニュース インタビュー記事一覧(60 ページ目)

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.4 ジニー&ルーナ役 ボニー&イヴァナ 画像
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.4 ジニー&ルーナ役 ボニー&イヴァナ

第4回目を迎えた『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』公開直前インタビューにガールズが登場! ロンの妹にして、前作でハリーと結ばれたジニーと、シリーズ第5作から登場した、ちょっぴり変わった女の子・ルーナ。いろんな意味でハリーにとって大切な存在である2人を演じているボニー・ライトとイヴァナ・リンチがシリーズについて、役柄について、そして最終章の見どころについて語ってくれた。

菊池亜希子インタビュー 「恋愛面でも私、自分の感情に鈍感なタイプです、きっと」 画像
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菊池亜希子インタビュー 「恋愛面でも私、自分の感情に鈍感なタイプです、きっと」

昔ながらの本の街としていまなお風情を感じさせる神保町。ここにある、一軒の古本屋を舞台にした映画が誕生した。こっぴどい失恋に打ちひしがれ仕事をやめ、伯父に請われるままに彼が経営する“森崎書店”で起居することになった貴子を演じるのは菊池亜希子。ちなみに彼女は自ら文章をしたため写真とイラストをも手掛けて“街”を紹介するエッセイ「みちくさ」を発表し、その中で神保町も紹介しており、この貴子を演じるにうってつけの存在。菊池さん曰く神保町は「珈琲色の本の街」。ここで彼女はどんな想いを胸に初主演映画『森崎書店の日々』に臨んだのだろうか——?

松嶋菜々子インタビュー 「しばらくラブストーリーをやっていなかったので…」 画像
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松嶋菜々子インタビュー 「しばらくラブストーリーをやっていなかったので…」

誰もが知る、ハリウッドの名作ラブストーリー『ゴースト ニューヨークの幻』。その公開から20年の歳月を経て、本作『ゴースト もういちど抱きしめたい』はそのアジア版として製作された。“ゴースト”になるのは男性ではなく、ヒロインの方という大胆な設定変更はもちろん、物語を引っ張るふたり——松嶋菜々子、ソン・スンホン——というアジア版ならではの、ワールドワイドなカップリングも話題のひとつとなっている。

若き日のジョン・レノンを演じた次世代の星アーロン・ジョンソン動画インタビュー到着 画像
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若き日のジョン・レノンを演じた次世代の星アーロン・ジョンソン動画インタビュー到着

ビートルズ結成前のジョン・レノンの孤独や葛藤を描いた映画『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』でジョンを演じたアーロン・ジョンソンのインタビュー動画が到着した。

設楽統インタビュー 「裁判って人間くさくて、どこかコントと似てるんです」 画像
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設楽統インタビュー 「裁判って人間くさくて、どこかコントと似てるんです」

バナナマン設楽統と裁判。と聞いて「スキャンダルか?」と思いきや、さにあらず。裁判所に足繁く通いナマの裁判を傍聴し、その様子を描いた北尾トロのエッセイ「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」が映画化され、設楽さんは主人公で、映画の脚本作りのために裁判を傍聴する三流ライターのタモツを演じているのだ。公開を前に映画初主演、生まれて初めての裁判傍聴などなど、心の内をたっぷりと語ってくれた。

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.3 ドラコ役 トム・フェルトン 画像
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.3 ドラコ役 トム・フェルトン

公開迫る『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』の直前インタビュー連載第3弾! 今回登場するのは、ホグワーツ魔法魔術学校におけるハリーのライバルであり、いまは闇の帝王・ヴォルデモートの側に属するドラコ・マルフォイ役のトム・フェルトン。シリーズを通じてヴォルデモートとはまた違った意味での“悪役”を見事にこなしてきたトムの素顔は? また、その役柄ゆえにファンから受けた“仕打ち”とは?

ケンコバ×宮川大輔 「カップルって『一緒に泣こう』より『笑おう』の方がいい」 画像
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ケンコバ×宮川大輔 「カップルって『一緒に泣こう』より『笑おう』の方がいい」

世界のナベアツの長編初監督作、“5秒に一度笑いがある”ギャグ・エンターテイメント映画『さらば愛しの大統領』。人気芸人、実力派役者が大量投入された本作をグンと盛り上げる立役者がW主演の芸人、ケンドーコバヤシと宮川大輔だ。3人は、宮川さんがNSC大阪校9期生、ナベアツさんが同10期、ケンコバさんが同11期と“同世代”。本作の面白さからは、それぞれのお笑いセンスはもちろん、厚い信頼と友情がにじみ出ている。

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.2 双子役 フェルプス兄弟 画像
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.2 双子役 フェルプス兄弟

10年以上にわたりシリーズが積み重ねられ、2部構成の第7作『ハリー・ポッターと死の秘宝』をもって最終章となる『ハリー・ポッター』シリーズ。その魅力や撮影の様子をキャスト陣のインタビューから読み解く! この連載の「vol.2」に登場してくれたのは、ロンの双子の兄のジョージとフレッドを演じたオリバー&ジェームズのフェルプス兄弟。ジョージとフレッドと言えば、イタズラとジョークが大好きで、ユーモアあふれる言動と行動もあって原作ファンの間でも人気の高いキャラクターである。インタビューでも劇中に劣らないユーモアたっぷりの受け答えを連発!

TIFFインタビュー 『海炭市叙景』南果歩×谷村美月×竹原ピストル×熊切和嘉 画像
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TIFFインタビュー 『海炭市叙景』南果歩×谷村美月×竹原ピストル×熊切和嘉

第23回東京国際映画祭(TIFF)でコンペティション部門に出品された日本映画2作のうちのひとつ『海炭市叙景』。その才能を高く評価されつつも生前、不遇を囲った作家・佐藤泰志の遺作となった小説を映画化した本作。自身も北海道の出身である熊切和嘉監督は、佐藤さんが実際に作品のモチーフとした北海道の函館市でロケを行い、静かな、そして確かな“生”の物語を積み上げていった。TIFFでの上映を記念して、熊切監督と谷村美月、南果歩、そして熊切作品の常連、竹原ピストルに話を聞いた。

加瀬亮×永山絢斗×光石研インタビュー 『マザーウォーター』ほのぼのメンズトーク 画像
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加瀬亮×永山絢斗×光石研インタビュー 『マザーウォーター』ほのぼのメンズトーク

フィンランドのヘルシンキ、鹿児島県の与論島、タイのチェンマイ──3つの場所とそこで暮らす人々をシンプルに描いた映画『かもめ食堂』、『めがね』、『プール』。そのプロジェクトチームが4作目の舞台に選んだのは日本の古都・京都。タイトルは『マザーウォーター』。これまでの3作と同様に心地いい空気が流れ、人生を見つめ直したくなり、そして一歩踏み出したくなる。そんな『マザーウォーター』の魅力について加瀬亮、永山絢斗、光石研に語ってもらった。

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.1 ネビル役 マシュー・ルイス 画像
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.1 ネビル役 マシュー・ルイス

2部構成の第7作でいよいよ終幕を迎える『ハリー・ポッター』シリーズ。数々の忘れられないシーンがあり、個性的なキャラクターたちが登場してきたが、この最終章の前編『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』の公開を前に、本シリーズに出演してきたキャスト陣のインタビューを連載でお届け! 第1回はハリーの仲間であり、この最終章でも重要な役割を果たすことになるネビル役のマシュー・ルイス。第1作からずっと出演してきたマシューが最終章にこめた思いは——?

沢村一樹インタビュー 初監督作に育んできた夢と初恋への思いを込めて 画像
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沢村一樹インタビュー 初監督作に育んできた夢と初恋への思いを込めて

沢村一樹が初めて監督業に挑んだショートフィルム『パシュっとな!』のDVDが11月3日(水・祝)、発売される。映画『武士道シックスティーン』から派生した部活動がテーマの5本短編集「ブカツ道」中の1本で、“当たれば誰でも好きになる矢”を手にした弓道部の少女の恋心の揺れを繊細にコミカルに描いたラブファンタジー。念願だったという初メガホンは好感触で、次回監督作への意気込みも上々の様子だ。

『桜田門外ノ変』中村ゆり&alan 動画独占インタビュー到着! 拷問シーン撮影の日は… 画像
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『桜田門外ノ変』中村ゆり&alan 動画独占インタビュー到着! 拷問シーン撮影の日は…

先日公開を迎えた『桜田門外ノ変』に出演している中村ゆりと主題歌「悲しみは雪に眠る」を歌っている歌手のalanの動画独占インタビューが到着! 映画について、主題歌にこめた思いについて語ってくれた。

芦田愛菜インタビュー “天才子役”と呼ばれるのは「恥ずかしいです…(笑)」 画像
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芦田愛菜インタビュー “天才子役”と呼ばれるのは「恥ずかしいです…(笑)」

TVドラマ「Mother」(日本テレビ)や映画『告白』など次々と話題の作品に出演、時に涙を誘い、また愛くるしい笑顔で見る者の心をわしづかみにしてしまう芦田愛菜が声優に初挑戦! ハリウッド発の3Dアニメーション『怪盗グルーの月泥棒 3D』の日本語吹き替え版に登場する3姉妹の末っ子・アグネスの声を演じている。初めての声優はどうだったのか? 愛菜ちゃんに話を聞いてみた。

『ヘヴンズ ストーリー』忍成修吾インタビュー 「この仕事が好きなんだなと実感した」 画像
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『ヘヴンズ ストーリー』忍成修吾インタビュー 「この仕事が好きなんだなと実感した」

全9章で4時間38分。現代の邦画としては異例の長さで完成した、瀬々敬久監督の『ヘヴンズ ストーリー』。少年によるある殺人事件と、この事件で運命を大きく変えることになった人々の姿を描き出す。忍成修吾が演じたのは、物語の全ての始まりと言える、理由なき殺人事件を犯す青年。どのような思いでこの作品に臨んだのか? その胸の内を尋ねた。

「闇金ウシジマくん」山田孝之インタビュー 「嫌われるのは結構好きですね(笑)」 画像
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「闇金ウシジマくん」山田孝之インタビュー 「嫌われるのは結構好きですね(笑)」

この男、いったいいくつの顔を持っているのか? つい先ごろ公開された『乱暴と待機』では「下半身のルーズな」(※劇中の実際のセリフ)ダメ男を演じたかと思えば、その公開直後にスタートした深夜枠のドラマでは一気に“闇金”という非合法な世界へ。外見もガラリと変えてトゴ(10日で5割の利息。もちろん違法!)で金を貸し付け、債務者たちを絞り上げていく社長・丑嶋を演じている。一種の“ダークヒーロー”にも見えるこのウシジマという男をどのように作り上げ、ここで繰り広げられる金を巡る悲喜劇をどのように見つめているのか?

『雷桜』廣木隆一監督インタビュー  岡田将生と蒼井優が作り上げた“幸せな空間” 画像
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『雷桜』廣木隆一監督インタビュー 岡田将生と蒼井優が作り上げた“幸せな空間”

『ヴァイブレータ』 、『余命1ヶ月の花嫁』 の廣木隆一監督が、岡田将生と蒼井優を主演に迎えてラブストーリーを撮る。しかも時代は江戸時代! 宇江佐真理の同名小説を原作に、美しくも切ない愛の物語『雷桜』が誕生した。数々の作品を世に送り出してきた廣木監督だが、意外にも時代劇は本作が初挑戦。日本版「ロミオとジュリエット」とも称されるこの物語、監督はどのような思いで映画化したのか? 岡田さん、蒼井さんとの仕事の感想も含めたっぷりと語ってくれた。

ギャスパー・ウリエル、天使の翼の着け心地は? インタビュー動画到着! 画像
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ギャスパー・ウリエル、天使の翼の着け心地は? インタビュー動画到着!

まもなく公開となる映画『約束の葡萄畑 あるワイン醸造家の物語』で、謎めいた“天使”を演じているギャスパー・ウリエルのインタビュー動画と、実際のギャスパーの天使姿を捉えた本編映像が到着した。

『脇役物語』益岡徹×永作博美 年の差恋愛OK! 「“好き”は突然やってくる」  画像
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『脇役物語』益岡徹×永作博美 年の差恋愛OK! 「“好き”は突然やってくる」 

脇役とは何か——? いや、そもそも“脇”などという言葉で人を分類するのは、非常に失礼なこととも言える。10月23日(土)より公開となる映画『脇役物語』の主人公は、いつも脇役ばかりを振られる、ちょっぴりうだつの上がらない中年俳優。そんな彼に新進女優との恋に映画主演のチャンスが舞い降りてくるのだが…。この主人公にして脇役俳優のヒロシを演じるのは、まさに“名脇役”との言葉で称賛を贈られる名優・益岡徹。そしてヒロインのアヤ役には主演、助演を問わず幅広い活躍を見せる永作博美。映画の公開を前に2人に話を聞いた。

松下優也インタビュー 意外な素顔? 「女性と喋るのは得意じゃないんです(笑)」 画像
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松下優也インタビュー 意外な素顔? 「女性と喋るのは得意じゃないんです(笑)」

弱冠二十歳にして、すでに6枚のシングルとアルバム1枚をリリースし、もはや“新進”という言葉が似つかわしくない活躍を見せる松下優也。彼が、ミュージシャン・松下優也役…つまり自分自身を演じ、話題を呼んだ携帯ドラマ『ヒカリ、その先へ』の完結編が劇場公開される。写真の学校に通うも夢を見失いかけた少女と、成功を掴みつつも葛藤や孤独を抱えるひとりのミュージシャン。2人の交流を描いたこの青春ストーリーを松下さん自身はどのように受け止めたのか? 二十歳の素顔に迫る——。

市川実日子インタビュー 京都で心地よく演じた“豆腐のような人” 画像
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市川実日子インタビュー 京都で心地よく演じた“豆腐のような人”

『かもめ食堂』、『めがね』、『プール』──特別な事件が起きるわけでもなく、そこにいる人たちの間にゆったりと流れる時間をただ切り取ったような…けれど、観終わったあとに新たな一歩を踏み出せる映画。そんな一見、“ゆる系”だけれど“芯”のある作品を作り続けてきたプロジェクト・チームが新たに送り出すのが『マザーウォーター』だ。『めがね』に続いての出演となる女優・市川実日子もその作品群と同様に、どこかゆるりとした空気感をまとった人のように感じるが、本人は「私はこのプロジェクトが作ってきた4作が、癒しの映画だとは思っていないんですよね」と意思表示する。そこで、自然体な人と場所を舞台にしてきたこのプロジェクトの芯なる部分を語ってもらうことにした。

原田知世インタビュー 声の演技で涙と共にあふれ出た“母性” 画像
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原田知世インタビュー 声の演技で涙と共にあふれ出た“母性”

いつまで経っても変わらない…と言ったら失礼に当たるのか——? と思いつつ、インタビューの最後に「若々しさの秘密は?」と尋ねると、原田知世は少し困ったような笑顔を浮かべこう答えてくれた。「あまり年齢のことは考えないようにしていますね(笑)。日々の、目の前にあることを楽しみながら、丁寧にやっていくだけです」。女優、そしてシンガーとしての活動に加え、これまでにも幾度となく声優を務めてきた彼女だが今回、映画『おまえ うまそうだな』で演じたのは優しさと愛情あふれる、恐竜の“おかあさん”。原田さんが母親役にこめた想いとは——?

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