最新ニュース レポート記事一覧(396 ページ目)

【東京国際映画祭レポートvol.22】麻生久美子主演のイラン映画『ハーフェズ』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.22】麻生久美子主演のイラン映画『ハーフェズ』

麻生久美子の記念すべき海外初進出作品となったイラン映画『ハーフェズ ペルシャの詩(うた)』。コンペティション部門に出品され、10月25日(木)の上映前に行われた記者会見に、アボルファズル・ジャリリ監督、麻生久美子が出席した。

【東京国際映画祭レポートvol.21】市原隼人&関めぐみが“飛んだカップル”? 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.21】市原隼人&関めぐみが“飛んだカップル”?

何の変哲もない平凡な高校生活の風景に、突如として入り込んできた謎の“チェーンソー男”。一体全体何者で、おれは何のためにこいつと闘ってるんだ——? 滝本竜彦による同名ベストセラーを原作に、不条理かつファンタスティックな要素を取り入れて、漠然とした不安や苛立ちといった青春時代の感情を切り取った『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』。日本映画・ある視点部門に出品された本作のワールドプレミア上映が10月25日(木)に行われ、上映前の舞台挨拶に主演の市原隼人、関めぐみ、浅利陽介、北村拓司監督、そして正体不明のチェーンソー男が登壇した。

菅直人「日本にとって何がよいのか考えるきっかけになった」 『シッコ』民主党試写会 画像
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菅直人「日本にとって何がよいのか考えるきっかけになった」 『シッコ』民主党試写会

アメリカの要注意人物、マイケル・ムーアが同国の医療問題にメスを入れ、迫る大統領選挙をも揺るがしたと言われる映画『シッコ』。全国にて公開中の本作に深い感銘を受け、日本の医療を見直す手立てになると考えた民主党の山田正彦議員の呼びかけにより、10月24日(水)に民主党・医療介護改革作業チーム主催の上映会が実現。小沢一郎代表を始め、菅直人氏、鳩山由紀夫氏、山田氏ほか多くの民主党議員が出席した。

【東京国際映画祭レポートvol.20】「アフロヘアは熱かった!」『リーロイ!』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.20】「アフロヘアは熱かった!」『リーロイ!』

アフロヘアが特徴のリーロイは、見かけはアフロ系だけれど、れっきとしたドイツ人。かわいい白人の彼女ができたけれど、周りは差別主義者ばかり…。ドイツを舞台に差別と前向きに闘う素敵な少年を描いたコメディ・ドラマ『リーロイ!』。10月24日(水)、コンペティション部門に選出された本作の上映後にティーチインが開催され、リーロイを演じたアライン・モレル、アンナ・ハウズブルグ、監督と脚本を務めたアルミン・フォルカース、プロデューサーのオリファー・シュトルツとヤン・クルーガーが登場。観客からは多くの質問が寄せられた。

【東京国際映画祭レポートvol.19】グランプリ有力候補『再会の街で』監督会見 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.19】グランプリ有力候補『再会の街で』監督会見

9.11で愛する家族を失った男と、一見幸せそうな人生を歩みながらも、愛を見失った男。大学時代のルームメイトであり、N.Y.の街で再会を果たした2人の交流を通じて、取り返しのつかない喪失を人はどうしたら乗り越えられるのかを問うた『再会の街で』。アダム・サンドラーとドン・チードルという実力派俳優を主演に配し、コンペティション部門に出品されている本作が10月23日(火)に上映され、マイク・バインダー監督の記者会見が開かれた。

【東京国際映画祭レポートvol.18】「気持ちを素直に表現して」新垣結衣『恋空』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.18】「気持ちを素直に表現して」新垣結衣『恋空』

1,600万というアクセスを誇る携帯小説「恋空」。著者自身の体験をもとに執筆された本作が映画化され、11月3日(土)に公開される。映画にドラマにCMに、と各方面での活躍が目覚ましい新垣結衣と三浦春馬を主演に迎えた『恋空』が特別招待作品として10月23日(火)に上映され、この主演の2人に加え、新垣さん扮する美嘉の父親役の高橋ジョージと今井夏木監督が舞台挨拶を行った。

【東京国際映画祭レポートvol.17】豪華ゲスト勢揃い! 香港映画祭熱狂の開幕! 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.17】豪華ゲスト勢揃い! 香港映画祭熱狂の開幕!

香港の中国返還10周年を記念して、東京国際映画祭の提携企画として開催される「香港映画祭 HONG KONG FILM FESTIVAL」。10月23日(火)に本映画祭が開幕を迎え、Bunkamura オーチャードホールにてレッドカーペットイベントとオープニングセレモニーが行われた。会場にはゲストとして、オープニング上映作品の『鐵三角 TRIANGLE』からツイ・ハーク、リンゴ・ラム、ジョニー・トーという3人の監督と主演のルイス・クーが、そして24日(水)に上映される『男兒本色』からニコラス・ツェー、ジェイシー・チェン、ショーン・ユーの3人が来場した。

【東京国際映画祭レポートvol.16】みんな揃って猫パンチ? 『子猫の涙』舞台挨拶 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.16】みんな揃って猫パンチ? 『子猫の涙』舞台挨拶

1968年、メキシコオリンピックのボクシング・バンタム級で銅メダルを獲得した伝説のボクサー・森岡栄治の人生を、栄治の娘・治子の目線で綴った珠玉のヒューマンドラマ『子猫の涙』。ボクシングが趣味という武田真治が10代から50代までの森岡栄治を熱演。そして広末涼子が彼の愛人役を務めたことにも注目が集まる本作が、東京国際映画祭の「日本映画・ある視点」に公式出品され、10月23日(火)の上映前に舞台挨拶が行われた。

【東京国際映画祭レポートvol.15】85分間がワンカット! 『ワルツ』登場! 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.15】85分間がワンカット! 『ワルツ』登場!

メイドの女性と、彼女を実の娘と信じて刑務所から手紙を送っていた男。家族、そして移民の問題などを絡めながら、とあるホテルを舞台に人間模様を存分に描いたイタリア映画『ワルツ』。コンペティション部門に出品されている本作の上映が10月23日(水)に行われ、上映後には主演のマリーナ・ロッコ、サルバトーレ・マイラ監督、プロデューサーのジャンマリオ・フェレッティによるティーチインが開催された。

セレブ御用達JIMMY CHOOとコラボ実現『スターダスト』特別試写会イベント 画像
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セレブ御用達JIMMY CHOOとコラボ実現『スターダスト』特別試写会イベント

美女に姿を変えた流れ星と、彼女に恋に落ちてしまったひとりの若者が贈る愛と冒険のファンタジー『スターダスト』。この映画の中で、クレア・ディンズ扮する“流れ星”ことイヴェインの胸元に光る神秘的なルビー・ペンダントをイメージしてデザインされたシューズが、このたびJIMMY CHOOより発売された。JIMMY CHOOと言えば、アカデミー賞のレッドカーペットで多くの女優が履いて登場することでも知られる、セレブ御用達の靴ブランド。今回のシューズは、日本だけでなく世界各国のブティックでも発売されており、極めてまれな世界規模での映画とブランドのコラボレーションとなった。これを記念して、今週末の公開に先駆けて、10月18日(金)にJIMMY CHOOを愛用するセレブリティを迎えての特別試写会が開催。ゲストとして矢沢心、マリエ、笛木優子が登場し、映画について語った。

【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

イワトビペンギンのコディが、伝説のサーファー“ビッグZ”に憧れて、彼のような栄光を掴むため、サーフィン・ワールドカップのチャンピオンを目指す『サーフズ・アップ』。アニメーション作品でありながら、ドキュメンタリータッチで描かれる本作の日本語吹き替え版が特別招待作品として10月22日(月)に上映され、ボイスキャストの小栗旬、山田優、マイク真木が舞台挨拶に登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.13】パンチパーマ阿部寛に中谷美紀メロメロ 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.13】パンチパーマ阿部寛に中谷美紀メロメロ

生まれてこのかた全ての運に見放された女・幸江と、彼女が惚れに惚れ込んだ無口で酒飲み、おまけにギャンブル好きの暴力夫・イサオの愛を描いた『自虐の詩』が10月22日(月)、特別招待作品として上映された。上映前の舞台挨拶には主演の中谷美紀に阿部寛、遠藤憲一、カルーセル麻紀、さらに主題歌「海原の月」を歌う安藤裕子、監督の堤幸彦が登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.12】「もやしもん」でムーディ勝山が新曲発表? 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.12】「もやしもん」でムーディ勝山が新曲発表?

講談社の「イブニング」で連載中の人気コミック「もやしもん」。「かもすぞ〜」が合い言葉(?)の本作はアニメ化され、10月11日(木)から放映が始まったばかり。今回、animecsTIFFですでに放映されている第1話と2話、そして25日(木)に放映予定の第3話のダイジェスト版がプレミア上映され、矢野雄一郎監督、CG監督の八木竜一、菌の声を担当しているムーディ勝山、仲村みう、ハイキングウォーキングに加え、オープニングテーマを担当している依布サラサが舞台挨拶に登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.11】濃い男たちが宮崎あおいを包囲『ハブと拳骨』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.11】濃い男たちが宮崎あおいを包囲『ハブと拳骨』

いまだ米軍占領下の1960年代終わり、ベトナム戦争の真っ只中の沖縄。この複雑で過酷な時代をたくましく生き抜く3人の兄妹と母の姿を描き、今年の東京国際映画祭のコンペティション部門に、純日本映画として唯一ノミネートされた『ハブと拳骨』の上映が10月22日(月)に行われた。上映前にはキャスト・スタッフ陣による舞台挨拶が行われ、さらに主演の宮崎あおい、尚玄、虎牙光揮らキャスト陣に、中井庸友監督、原案とクリエイティブ・ディレクター、そして音楽を担当した田中雄一郎、山下貴裕プロデューサーが出席しての記者会見が開かれた。

【東京国際映画祭レポートvol.10】豪快! 阿部寛&中谷美紀が必殺ちゃぶ台返し 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.10】豪快! 阿部寛&中谷美紀が必殺ちゃぶ台返し

特別上映作品として出品されている『自虐の詩』のキャスト&スタッフ陣が10月22日(月)の上映を前に六本木ヒルズアリーナで開催されたイベントに勢揃い。会場は大きな盛り上がりを見せた。

【東京国際映画祭レポートvol.09】「出品は当たり前!」押井守監督新作で挨拶 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.09】「出品は当たり前!」押井守監督新作で挨拶

『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』や『イノセンス』など絶大な影響力と人気を誇る映画監督、押井守。その彼が執筆した小説「立喰師列伝」の映画化で、昨年公開された『立喰師列伝』の続編となる『真・女立喰師列伝』が、日本映画・ある視点部門に出品され、10月21日(日)の上映前に舞台挨拶が行われた。押井監督を始めとする神谷誠、神山健治、辻本貴則、湯浅弘章ら、本作の監督陣に加え、佐伯日菜子、安藤麻吹、藤田陽子、兵藤まこら、本作のヒロイン陣の総勢9名が登壇、それぞれに作品をアピールしてくれた。

城田優を筆頭に総勢11名! 個性的な俳優が集まった『ヒート アイランド』が公開! 画像
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城田優を筆頭に総勢11名! 個性的な俳優が集まった『ヒート アイランド』が公開!

渋谷を舞台に、ファイトパーティを運営している若者たちと地元のヤクザ、関西ヤクザと、彼らが非合法に営業しているカジノを襲撃した強盗団に南米マフィア…と、あらゆる裏組織が入り乱れ、それぞれの思惑が錯綜するスピーディなエンターテイメントムービー『ヒート アイランド』。垣根涼介の同名人気小説を原作にした本作が10月20日(土)に初日を迎え、主演の城田優扮するアキが率いるチーム、ギルティのメンバーを演じた木村了、小柳友、浦田直也、鈴木昌平に、渋谷を仕切るヤクザ・麻川組の組長を演じた豊原功補、南米マフィアの子分に扮したパパイヤ鈴木、そして強盗団のボスを演じた伊原剛志ら出演陣のほか、原作者である垣根さん、脚本を担当したサタケミキオ、片山修監督の総勢11名が舞台挨拶を行った。

【東京国際映画祭レポートvol.08】西島秀俊が魅力的ダメ男に? 『真木栗ノ穴』 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.08】西島秀俊が魅力的ダメ男に? 『真木栗ノ穴』

築40年の安アパートの部屋の壁に突如として出現した2つの穴。その部屋に住む、小説家の真木栗勉(まきぐり べん)は、穴から毎日のように若い女が住む隣の部屋を覗き込み、その女の虜になっていくが…。山本亜紀子による異色のホラー小説「穴」を映画化した『真木栗ノ穴』。2日目を迎えた東京国際映画祭で、「日本映画・ある視点」部門に出品された本作の上映が行われ、舞台挨拶に主演の西島秀俊、粟田麗、木下あゆ美、そして監督を務めた深川栄洋が登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.07】『アース』でスクリーンの醍醐味を! 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.07】『アース』でスクリーンの醍醐味を!

2003年に大ヒットを記録した『ディープ・ブルー』、そしてNHKで放映され驚異的な視聴率を獲得した「プラネット・アース」。環境保護が声高に叫ばれる昨今、ネイチャー・ドキュメンタリーの人気も急激に高まってきている。そんな中、前出の2作品のスタッフが再結集して製作されたのが『アース』である。特別上映作品として出品された本作のマーク・リンフィールド監督(写真右)とプロデューサーのソフォクレス・タシオリス両名が上映前に舞台挨拶を行った。

どエス・りょうの意外な悩みをクドカンが解決『クワイエットルームにようこそ』公開 画像
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どエス・りょうの意外な悩みをクドカンが解決『クワイエットルームにようこそ』公開

多方面で活躍する松尾スズキが、自らしたためた小説を映像化した『クワイエットルームにようこそ』が10月20日(土)、ついに公開初日を迎えた。初回上映後の舞台挨拶に松尾監督をはじめ主演の内田有紀、宮藤官九郎、りょうが登壇。満員御礼の会場は大興奮に包まれた。

【東京国際映画祭レポートvol.06】西島秀俊も太鼓判! 中国映画週間始まる 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.06】西島秀俊も太鼓判! 中国映画週間始まる

10月20日(土)に開幕した東京国際映画祭において、中国映画を通じて中国の姿をより多くの日本人に知ってもらうための試みとして企画された「2007東京・中国映画週間」。そのオープニングセレモニーが21日(日)に行われた。セレモニー直後に上映される『雲水謡』に主演したチェン・クンとイン・リー監督をはじめ、中国映画代表団のメンバーが登壇、さらに特別ゲストとして、先日開催された上海国際映画祭の日本映画週間に日本から出席した西島秀俊、日本人の父親と中国人の母を持ち「2007日本中華年」のイメージガールを務める林丹丹も来場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。

「幻覚シーンの表現は映画ならでは」美波が躁病患者に挑んだ『逃亡くそたわけ』 画像
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「幻覚シーンの表現は映画ならでは」美波が躁病患者に挑んだ『逃亡くそたわけ』

“わたしの21才の夏は二度と来んちゃもん! だけん、逃げないかんとって!”。こんな分かるような分からないような理由で精神病院から逃亡してしまった花ちゃんとなごやんの奇妙な逃亡ロードムービー、『逃亡くそたわけ─21才の夏』。躁鬱病という“心の病”を明るく描いた本作が10月20日(土)に公開され、主演の美波、吉沢悠のほか、我衆院達也、高良健吾、ベルナール・アッカら出演陣と本橋圭太監督が初回上映後、舞台挨拶に登壇した。

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