最新ニュース レポート記事一覧(435 ページ目)

『四月の雪』ソン・イェジン来日記者会見 画像
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『四月の雪』ソン・イェジン来日記者会見

愛してしまわないように努力をしていた。それははかない恋だった、どんなに舞い降りても積もることのない四月の雪のように———。

『マザー・テレサ』オリビア・ハッセー来日記者会見 画像
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『マザー・テレサ』オリビア・ハッセー来日記者会見

弱い者に惜しみない愛と援助を与え、故・ダイアナ妃など多くの著名人にも影響を与えたマザー・テレサ。その生涯が映画になってよみがえった。主演を務めるのは、マザー・テレサを演じることが長年の夢だったというオリビア・ハッセー。シンプルなサリーに身を包んだ姿からは本物に負けるとも劣らないオーラが感じられる。ハッセーにとっては縁の地でもある日本に17年ぶりの来日を果たし、日本の観客にメッセージを贈った。

『サマータイムマシン・ブルース』上野樹里、瑛太、川岡大次郎完成披露試写会 画像
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『サマータイムマシン・ブルース』上野樹里、瑛太、川岡大次郎完成披露試写会

『踊る大捜査線 THE MOVIE』で邦画史上、実写としては歴代No.1の興行記録を打ち立てた本広克行監督がこの夏に贈る青春SFエンターテイメント『サマータイムマシン・ブルース』。『ウォーターボーイズ』の瑛太、『スウィングガールズ』の上野樹里という夏にぴったりのコンビを主演にむかえ、自らプロデュースも手掛けた本作の完成披露試写会が行われ、タイムマシンのオブジェの前にキャストらが集合した。

『青い棘』アヒム・フォン・ボリエス監督インタビュー 画像
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『青い棘』アヒム・フォン・ボリエス監督インタビュー

日本におけるドイツ年である今年、注目のドイツ映画が続々と公開されている。『グッバイ、レーニン!』で脚本をつとめたアヒム・フォン・ボリエスと主演のダニエル・ブリュールが再タッグを組んだ『青い棘』の公開を控え、今回が長編初監督となったアヒム・フォン・ボリエス監督が初来日を果たした。

『ヒトラー 〜最期の12日間〜』ブルーノ・ガンツ、オリヴァー・ヒルシュビーゲル監督来日記者会見 画像
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『ヒトラー 〜最期の12日間〜』ブルーノ・ガンツ、オリヴァー・ヒルシュビーゲル監督来日記者会見

ドイツ人によって初めてヒトラーについて描かれた映画『ヒトラー 〜最期の12日間〜』が注目を集めている。本年度のアカデミー賞にもノミネートされ、本国のドイツでも歴史の真実と向き合った映画としてきわめて正当に受けとめられているという。主演のブルーノ・ガンツと共に来日したオリヴァー・ヒルシュビーゲル監督は会見の席で「コンニチハ。ニホンニコレテウレシイデス」と見事な日本語を披露した。

『サハラ−死の砂漠を脱出せよ−』マシュー・マコノヒー&ペネロペ・クルス来日記者会見 画像
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『サハラ−死の砂漠を脱出せよ−』マシュー・マコノヒー&ペネロペ・クルス来日記者会見

全世界で1億2000万部を突破したというクライブ・カッスラーの“ダーク・ピット”シリーズ。冒険小説の最高峰と言われ、トム・クランシーが「最も待ち遠しいもののひとつ」と新作の出版を楽しみにしていると語るなど、プロまでも魅了する物語のスケールは超一級だ。『サハラ−死の砂漠を脱出せよ−』は、『レイズ・ザ・タイタニック』以来、実に25年もの歳月を経て制作されたカッスラー作品の映画化第2弾。4月には、12週間にもおよぶ過酷な砂漠でのロケをものともせず、主演のダークを演じきったマシュー・マコノヒーと、ヒロインを演じたのはペネロペ・クルスがプロモーションのため来日。会見では、交際が報じられた噂の2人が日本初のツーショットを披露し、注目を集めた。

『Dearフランキー』ジェラルド・バトラー来日記者会見 画像
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『Dearフランキー』ジェラルド・バトラー来日記者会見

今年の初めに『オペラ座の怪人』で来日した“ファントム”ことジェラルド・バトラーが早くも帰ってきた。今回の『Dear フランキー』は超大作『オペラ座の怪人』より前に撮影されており、俳優としてのジェラルドのキャリアの分岐点ともなった作品である。仮面を脱いだ素顔のジェラルドがその思い入れを語った。

『バットマン ビギンズ』クリスチャン・ベイル、渡辺謙、ケイティ・ホームズ来日記者会見 画像
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『バットマン ビギンズ』クリスチャン・ベイル、渡辺謙、ケイティ・ホームズ来日記者会見

これまで語られることのなかった闇のヒーロー、バットマンの誕生の謎…。『バットマン ビギンズ』は心に背負った青年が“覚醒”へといたる軌跡を描いたこの夏注目のエンタテインメント大作だ。『ラスト・サムライ』に続く渡辺謙のハリウッド第2作としても注目を集める本作、5月31日のワールドプレミアをひかえ、監督・キャスト一同揃って来日記者会見が行われた。

『彼女を信じないでください』キム・ハヌル、速水もこみち初日舞台挨拶 画像
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『彼女を信じないでください』キム・ハヌル、速水もこみち初日舞台挨拶

勢い止まらない韓流ブームの中、また1本のキュートなラブストーリー、『彼女を信じないでください』が上陸した。公開初日にはヒロインを演じるキム・ハヌルが来日し、大勢のファンを前に舞台挨拶に立った。

『ホステージ』ブルース・ウィリス来日記者会見 画像
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『ホステージ』ブルース・ウィリス来日記者会見

『シックス・センス』以来、6年ぶりとなる来日を果たしたブルース・ウィリス。今回は原作に惚れ込み、自ら映画化権を獲得したという『ホステージ』を引っさげての登場だ。久しぶりの来日とあって大勢の報道陣が詰めかけた記者会見の壇上に現れ、懐かしい笑顔とともに作品への意気込みを語った。

『female フィーメイル』長谷川京子、高岡早紀プレミア試写会舞台挨拶 画像
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『female フィーメイル』長谷川京子、高岡早紀プレミア試写会舞台挨拶

毎回話題監督や豪華キャストの起用で注目を集めてきているコンピレーション・ムービー、『Jam Films』シリーズ。最新作は人気女性作家5人の書き下ろし小説を第一線で活躍する監督たちが映画化した『female フィーメイル』だ。原作者が唯川恵や室井佑月と女性ならずとも注目の作家とくれば、出演者も長谷川京子、大塚ネネ、高岡早紀などと華やか。14日の公開に先立って行われた舞台挨拶には豪華に総勢11人が登壇し、本作の魅力を語った。

『コンスタンティン』キアヌ・リーブス、レイチェル・ワイズ、フランシス・ローレンス監督来日記者会見 画像
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『コンスタンティン』キアヌ・リーブス、レイチェル・ワイズ、フランシス・ローレンス監督来日記者会見

4月16日の公開以来、好調に成績を伸ばしている『コンスタンティン』。キアヌ・リーヴスが、自らの犯した罪を背負い、天国と地獄のエージェントというダーク・ヒーローに扮した本作は、世界を熱狂させた『マトリックス』シリーズの後、それを超えうる可能性を信じて出演した話題作だ。そんなキアヌが映画公開直前、共演のレイチェル・ワイズ、監督のフランシス・フローレンスとともに来日。4月12日に行われた記者会見では、3人が顔を揃え、賑やかに撮影を振り返った。

『アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)』加瀬亮、メイビス・ファン、チェン・ボーリン、伊東美咲、塚本高史、リー・シャオルー来日記者会見 画像
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『アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)』加瀬亮、メイビス・ファン、チェン・ボーリン、伊東美咲、塚本高史、リー・シャオルー来日記者会見

東京、台北、上海というアジアの3都市を舞台としたグローバル時代に相応しいラブストーリーが完成した。異なる文化と違う言語をもつ2人が出逢い、生まれる繋がりを描く本作は文字通り「愛について」の物語だ。監督は日本編を『イノセントワールド』やサザンオールスターズらのミュージック・ビデオを手がける下山天、上海編を映画・CMなどのジャンルを超えてマルチに活躍する映像クリエイターのチャン・イーバイ、台北編を『藍色夏恋』で高い評価を得たイー・ツーイェンがそれぞれ担当した。3作すべてに今の日本映画界を代表するキャストが出演し、同じくアジア映画界を担う期待の若手たちとの共演を果たしている。その監督とキャストが揃って来日記者会見が開かれた。

『インファナル・アフェアIII 終極無間』来日記者会見 画像
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『インファナル・アフェアIII 終極無間』来日記者会見

日本で2003年に劇場公開され、大ヒットを記録した『インファナル・アフェア』。練りに練られ、最後まで予想のつかないストーリーは世界中の映画ファンを魅了し、レオナルド・ディカプリオ×マット・デイモン主演でハリウッドリメイクが決まったことも記憶に新しい。本作は当初からパートIとパートIIIの制作が企画され、Iの撮影途中にIIの構想が生まれたという、3作あわせてはじめて全貌がわかるという壮大なトリロジーである。そしてその待ちに待ったパートIIIがGWついに公開。衝撃的な結末が明らかになる。公開を週末にひかえた12日、トニー・レオンとともに主演を務めるアンディ・ラウほか監督、脚本を手掛けたスタッフが揃って来日した。

『ライフ・アクアティック』祝・ウェス・アンダーソン監督初来日記者会見 画像
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『ライフ・アクアティック』祝・ウェス・アンダーソン監督初来日記者会見

3年前、『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』で日本でもその名を知られるようになったウェス・アンダーソン監督の新作『ライフ・アクアティック』が届いた。大の飛行機嫌いでヨーロッパにも船で行くというウェス・アンダーソン監督だが、本作のプロモーションで記念すべき初来日となった。

『阿修羅城の瞳』宮沢りえ、市川染五郎、渡部篤郎プレミア試写会舞台挨拶 画像
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『阿修羅城の瞳』宮沢りえ、市川染五郎、渡部篤郎プレミア試写会舞台挨拶

恋をすると鬼の王・阿修羅に生まれ変わってしまう宿命を背負った女、つばき。“鬼殺し”の異名とっていた人気舞台役者、病葉出門。ふたりの悲しくも運命的な恋物語、『阿修羅城の瞳』がまもなく公開となる。本作は高い評価を獲得している同名の舞台を差新のSFXとオールスターキャストで大ヒット『陰陽師』シリーズの滝田洋二郎監督が映画化したもの。かつてない豪華絢爛アクション・エンタテインメントとしてスクリーンに蘇る。公開に先立って行われたプレミア試写会には宮沢りえ、市川染五郎をはじめ、キャスト・監督が集結した。

『隣人13号』中村獅童、小栗旬、吉村由美、井上三太、井上靖雄監督特別試写会 画像
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『隣人13号』中村獅童、小栗旬、吉村由美、井上三太、井上靖雄監督特別試写会

ストリートセンスに貫かれたエッジな作風とジャンルレスな活動で、数多くのファンを惹きつけるカリスマ漫画家・井上三太。過去、何度も映画化の噂があっては消えていた、彼の伝説的な過激コミック「隣人13号」が、数々のPV・CMを手掛ける井上靖雄の手によってついに実写映画化。公開を目前に控えた3月22日(火)、スペースFS汐留にて特別試写会が開催され、上映前の舞台挨拶に出演者、監督が登壇した。

『ZOO』村上淳、市川由衣、神木隆之介、乙一公開初日舞台挨拶 画像
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『ZOO』村上淳、市川由衣、神木隆之介、乙一公開初日舞台挨拶

乙一原作の話題作、『ZOO』が3月19日(土)に公開初日を迎え、都内の劇場にて舞台挨拶が行われた。

『いぬのえいが』伊東美咲、乙葉 初日舞台挨拶 画像
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『いぬのえいが』伊東美咲、乙葉 初日舞台挨拶

3月19日『いぬのえいが』が公開初日をむかえた。本作は“犬のいる生活”をテーマに描かれた全11話からなるオムニバス映画。当日、劇場には本作に出演する伊東美咲と乙葉ほか、メガホンをとった監督たちが各々の短編に出演する犬とともに舞台挨拶に登場した。

『ロング・エンゲージメント』ジャン=ピエール・ジュネ監督、ギャスパー・ウリエル来日記者会見 画像
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『ロング・エンゲージメント』ジャン=ピエール・ジュネ監督、ギャスパー・ウリエル来日記者会見

『アメリ』のオドレイ・トトゥとジャン=ピエール・ジュネ監督が再びコンビを組んだ。それだけでも期待が高まるが、今回のテーマは第一次世界大戦である。戦争映画というと派手な戦闘シーンや男くさい人間ドラマになりがちだが、ジュネ監督の手にかかると重い題材を扱いながらも不思議なミステリー・ロマンスに仕上がった。日本での公開を翌日に控えた3月11日、ジャン=ピエール・ジュネ監督と、オドレイ・トトゥの相手役を演じたフランス期待の正統派美形俳優ギャスパー・ウリエルが急遽来日し、公開直前会見を行った。

『SAYURI』クランクアップ記者会見 画像
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『SAYURI』クランクアップ記者会見

「さゆり(Memoirs of a Geisha)」をスティーブン・スピルバーグの総指揮で映画化した『SAYURI』が1月にクランクアップし、日本でのロケを終えたばかりのメンバーが世界初となる記者会見に登壇した。主役の“さゆり”を演じたチャン・ツィイーは残念ながら次の撮影のため欠席となったが、、コン・リー、渡辺謙、桃井かおり、役所広司、ミシェル・ヨー、工藤夕貴、大後寿々花らの出演者と、ロブ・マーシャル監督に製作のダグラス・ウィッグ、ゲイリー・バーバーも加わって会場は華やかな雰囲気につつまれた。

『兜王ビートル』撮影現場に潜入! 画像
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『兜王ビートル』撮影現場に潜入!

2005年はムシがくる!? ということで、映画界には早くもそのブームがきているようだ。原作・永井豪(「デビルマン」)、監督・河崎実(『いかレスラー』)、宣伝プロデューサー・叶井俊太郎(トルネード・フィルム代表)という最強の製作陣が送る、その名も『兜王ビートル』の撮影現場に潜入してきた。

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