Customer Review ⁄⁄
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おすすめ度:
クリスチャン・ベイルとサム・ワーシントンが髪型やら格好も同じで、全く区別出来ず、混乱。
Wikipediaを見たり巻き戻したりしてやっと別人だと把握。
つーか似すぎじゃね?
ヒゲで区別しろと?
吹き替えの声優さんも似たような感じだし。
前作まで全て観ているが、このそっくりさん効果と冒頭の糞展開の為、さっぱり作品に入りこめず、訳の分からないまま何かドンパチやってる感じ。
展開も予想通りで、主人公補正、お子様補正バリバリなんで緊張感なんて皆無。
内容的にもそれほど目新しい展開があるわけでも無く、正に蛇足。
映画館で観なくて良かったと激しくおもった作品。
ただ、敵ロボのCGは評価に値する。
今ならゲオやTSUTAYAで百円でレンタル出来るので、暇なひとはどうぞ。
5、6は未定です、残念でした〜(笑)
おすすめ度:
最初のマシンとの攻防はみていてハラハラしますね。実際に自分が戦地にいて、隠れていたら心臓バクバクもんでしょうね。そんな感覚を擬似体験できます。よくできた映画ですが、やはりシュワちゃんが主役じゃないし、あまり印象に残りません。もの足りなさが残る映画ですが、一応、見て損はないでしょう。この映画、残念ながらヒットしなかったので続編は話は白紙になりましたね。
繰り返し見ましょう
おすすめ度:
「なぜカイル・リースは、早々と抹殺されないのか」
疑問に思った方、結構いらっしゃるんじゃないでしょうか?
何度か繰り返し見れば、理由がわかると思います。
特にマーカスの正体が説明される場面。
タイムパラドックスを考えると、あれはあれで納得です。
長い捕捉でしたけど、映画としては十分楽しめられる出来です。
シリーズ最高傑作
おすすめ度:
ここに沢山のレビューが載っていますので、古くからのファン、新しいファン、それぞれに賛否両論ある映画だというのはよく分かりますが、映画館で見ていて、これほどすごい映画はなかったなという印象です。
新しいシリーズの始まりでもあるわけですが、1・2をリスペクトして作られているというのはよく分かりますし、アクションや世界観も素晴らしいです。
ひとつ言えるのは、「アバターの後の公開だったら」ってことだけですね。
日本では無名に近かった、サムワーシントンの人気を一躍押し上げた、大ヒット作アバター。この後の公開だったら、もっと興収上がっていたと思います。
戦う男を演じさせたらピカイチ。 5・6の公開が楽しみです。
泣きました
おすすめ度:
このシリーズで初めて泣きました。人間とは生きているって事はなんなのか考えさせられた。人の心を大事に大切に、これからの人生を歩こうと強く思う。