クリミナル・マインド
Dr.スペンサー・リード

Dr.スペンサー・リード
3つの博士号を持ち、1分間に2万語の単語を読むことができる天才イケメン。IQ187の頭脳を駆使し、膨大な知識量と驚異の記憶力を武器に犯罪捜査を行っている。犯人にうっかり誘拐されてしまうなど、捜査の過程でピンチに陥ることがしばしばあり、“囚われの姫君”の異名も? そんなスキが天才のギャップと相まって母性本能をくすぐるのか、女性の事件関係者や同僚の女性捜査官たちに可愛がられる傾向あり。同性のチームメンバーからも弟のように愛されている。ただし、人より多くのことを見通せてしまうせいか、対人スキルには少々難あり。その不器用さもキュート~! と、これまた人気。

Dr.スペンサー・リード

現場にいなかったらFBIには見えない、正統派イケメン。草食系ルックスは日本人女子好みなハズ。熱血派のデレクともいいコンビだし、同性にも異性にも人気があるところはポイント高い。
うーん、ちょっと完璧過ぎ?編集部 A

デレク・モーガン

デレク・モーガン
鋭い分析力で捜査を行う一方、爆弾処理班から転身した経歴を持つ肉体派イケメン。ティーンエイジャーの頃は犯罪歴がつくほどのワルだったが、後に更生して大学を優秀な成績で卒業。ムードメイカーとしてチームを和ませるばかりか、必要に応じて頼もしいリーダーシップも発揮する。セクシーな外見と自信たっぷりの振る舞いから女性には不自由しないが、実は真面目で誠実そう…。IT捜査担当の個性派捜査官ぺネロープとは「ベイビー~」と優しく呼びかけるほど仲良しで、幅広い層の女子に大人気。犯人宅に踏み込む際、玄関のドアを蹴飛ばさんばかりに乗り込む大胆アクションも好評。

デレク・モーガン

しっかりした体格に、拳銃を構えて突入する姿が素敵な体育会系男子。一見、近寄りがたくも見えるけど、実はその反対。仲良しのペネロープに対するジェントルメンな行動も女子ならキュン! 
強さと優しさを兼ね備えたモーガンこそ、男の中の男!編集部 Y

アーロン・ホッチナー

アーロン・ホッチナー
個性豊かなチームメンバーたちを冷静沈着な態度でまとめるリーダーイケメン。弁護士と検察官の経歴を持ち、交渉人としても一流の腕を持っている。FBI捜査官としての仕事を何よりも重んじており、妻と子供のいる身だったが家庭生活においては不器用だったりも。FBI内のパワーゲームなど、チームリーダーゆえに捜査以外のところでも心労が多く、眉間に皺が寄りがちだが「そんな苦悩顔が渋くて素敵」「私が彼を笑顔にしてあげたい!」との声も多し? 優秀なプロファイラーだけにチームメンバーたちの変化や動向にも鋭く、頼れる上司としても魅力を発揮している。

アーロン・ホッチナー

常に冷静で、捜査中も見守ってくれているというだけで安心できる存在。
やっぱり頼りになる男性は素敵です! 
落ち着いたスーツ姿も似合い過ぎだし、大人の男性好みの女子にはカレがおすすめ。編集部 N

ミック・ローソン

ミック・ローソン
英国特殊部隊のスナイパーだった経歴と、超一流のライフルの腕を持つブリティッシュ・イケメン。幼い頃に親を亡くし、残された肉親である妹に対しては優しい兄の顔を見せている。犯人の行動を分析しながらの捜査に奔走する一方、ここぞという時はライフル片手に犯罪を阻止することも。正義感が強く行動的で、チームメンバーのベスによれば“結婚したいFBI捜査官第1位”でもあるとか? 甘いマスクと捜査官としてのスキル、さらにはミステリアスな経歴で、女心を瞬く間につかんでしまうのは必然。スコープを覗きながら、ライフルをキリリと構える姿もこれまた素敵。

ミック・ローソン

英国男子に目がない女子(自分含め)は要注目のカレ。フードin革ジャンも素敵です。
一見クールな一匹狼系かと思いきや、仲間の昇格にじゃれて喜ぶ心優しき兄ちゃん。
決して派手ではないがデキる男・ミックに一票!編集部 I

(text:Hikaru Watanabe)

MOVIE

M「クリミナル・マインド/FBI vs.異常犯罪 シーズン6」
「クリミナル・マインド/FBI特命捜査班レッドセル」

PRESENT

PRESENT

公式サイト

〆切:12月13日(木)

DRAMA INFO

「クリミナル・マインド/FBI vs.異常犯罪 シーズン6」
STAFF
マーク・ゴードン
CAST
ジョー・マンテーニャ、トーマス・ギブソン、シェマー・ムーア、マシュー・グレイ・ギュブラー、A.J.クック、カーステン・ヴァングスネス、パジェット・ブリュースター
「クリミナル・マインド/FBI特命捜査班レッドセル」
STAFF
エドワード・アレン・バーネロ、マーク・ゴードン
CAST
フォレスト・ウィテカー、マイケル・ケリー、マット・ライアン、ボー・ギャレット、ジャニーン・ガラファロ、カーステン・ヴァングスネス

DRAMA NEWS

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