『ハモンハモン』('92)での衝撃的な映画デビュー以来、祖国スペインで着実に映画女優として実力を積んできたペネロペ・クルス。97年の『オープン・ユア・アイズ』でその実力が認められると共にハリウッドへ進出。そのブレイク・ポイントともなった『オープン・ユア・アイズ』はハリウッドリメイクもされた。その後、ハリウッド作品をメインに活動していた彼女が、久々に本国スペインで、そしてそのスペインの鬼才との再コラボレーションでもある『ボルベール<帰郷>』に出演。本作で2006年のカンヌ映画祭で最優秀主演女優賞を獲得したペネロペに、監督や作品について話を聞いた。
キム・ナムギル辞退から大抜擢!キム・ムヨル主演『鉄槌教師』が韓国シリーズ堂々の1位に
ペネロペ・クルス インタビュー アルモドバルが公私で(?)認めたスペインの至宝
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
ペネロペ・クルス インタビュー アルモドバルが公私で(?)認めたスペインの至宝
ペネロペ・クルス×アルモドバル監督『抱擁のかけら』日本版ポスター解禁!
ハビエル・バルデムがコッポラの新作を降板、代役はなんと女優!
「不甲斐ない男は捨てる」!? 大地真央も共感した『ボルベール<帰郷>』