
〆切り:12月10日(水)
日時:12月17日(水) 18:00開場/18:30開映(予定)
場所:ニッショーホール (東京・虎ノ門)
学校からの帰り道、少女・リラは森の中で美しいきつねに出会った。柔らかそうなとび色の毛に覆われた姿、そのつぶらな瞳に魅せられたリラは、きつねをテトゥと名づけた。警戒心から人前になかなか姿を現さないテトゥに再び会うために、リラは毎日森に通いつめた。やがてリラの想いに応えるように、テトゥも少しずつ彼女との距離を縮めていくのだが…。
フランス全土で動員数240万人を超える大ヒットを記録! きつねと少女の交流を描く、美しくも切ないノスタルジック・ファンタジー『きつねと私の12か月』が2009年1月10日(土)より新宿ピカデリーほか全国にて公開される。メガホンを取ったのは、前作『皇帝ペンギン』でアカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞に輝き、世界的成功を収めた動物ドキュメンタリーの第一人者、リュック・ジャケ。本作は、小説「星の王子さま」にある“キツネの章”と、監督自身が少年時代に実際に森で出会った一匹のきつねとの出会いを基に描かれている。少女・リラを新鋭、ベルティーユ・ノエル=ブリュノーがキュートに演じ、大人になったリラの声を、オドレイ・トトゥ主演作『愛してる、愛してない...』('02)や『チャーリーとパパの飛行機』('05)など、フランスを中心に活躍するイザベル・カレが務めている。
公開に先駆けて、『きつねと私の12か月』試写会に10組20名様をご招待。
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第1位:ペントハウス
ニューヨーク・マンハッタンの超高級マンション“ザ・タワー”を舞台に、最上階のペントハウスに住む大富豪…
第2位:トテチータ・チキチータ
第4位:黄金を抱いて翔べ
第5位:忍道-SHINOBIDO-