小栗旬(11 ページ目)

“ワルメン”もこれが見納め? 『クローズ ZERO』卒業式で、小栗旬「感無量」 画像
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“ワルメン”もこれが見納め? 『クローズ ZERO』卒業式で、小栗旬「感無量」

若い世代を中心に人気を集める“ワルメン”ブームの先駆けとして、一昨年公開され、興収25億円という大ヒットを記録した『クローズZERO』。ファン待望の続編『クローズ ZERO II』が遂に4月11日(土)に公開を迎え、鬼才・三池崇史監督率いる最強軍団、主演の小栗旬に山田孝之、やべきょうすけ、高岡蒼甫、桐谷健太、深水元基らおなじみメンバーと、本作で新たに加わった金子ノブアキ、三浦春馬の総勢9名が舞台挨拶に登壇した。

最凶カラスども大暴れ 小栗旬は三浦春馬に「ピュアなままスクスク育って!」とエール 画像
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最凶カラスども大暴れ 小栗旬は三浦春馬に「ピュアなままスクスク育って!」とエール

高橋ヒロシによる人気漫画を原作に、漫画にはないオリジナルストーリーで2007年に映画化され、大ヒットを記録した『クローズ ZERO』のその後を描いた完結編『クローズ ZERO II』。4月11日(土)の公開に先駆けて、“THE BLACK PREMIERE II”と題した完成披露試写会が3月23日(月)に開催された。上映前の舞台挨拶には、三池崇史監督に加え、主演の小栗旬、やべきょうすけ、山田孝之、黒木メイサ、金子ノブアキ、三浦春馬、高岡蒼甫、桐谷健太、深水元基などキャスト陣だけでも総勢20名が登壇し、会場は熱気に包まれた。

紋付き羽織はかまの小栗旬、“カラス”どもを率いての初詣で「やれんのか!」 画像
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紋付き羽織はかまの小栗旬、“カラス”どもを率いての初詣で「やれんのか!」

累計発行部数4,200万部を超える、高橋ヒロシの人気漫画「クローズ」を鬼才・三池崇史が映画化した『クローズ ZERO』。続編を熱望するファンの声に応え、前作に続いてオリジナルストーリーで描かれる“ZERO”の続きの物語、その名も『クローズ ZERO II』が4月11日(土)より公開される。1月6日(火)、本作のヒットを祈願する初詣イベントが行われ、主演の小栗旬を始めやべきょうすけ、金子ノブアキ、高岡蒼甫、深水元基、鈴之助、遠藤要、伊崎右典、伊崎央登、阿部亮平、大口兼悟、蕨野友也、綾乃剛、波岡一喜と総勢14名に及ぶ“カラス”たちが芝東照宮(東京)に集結した。

二千年生きる戦士を演じた小栗旬、自らの美声にほれぼれ? 「おれ、かっこいいべ?」 画像
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二千年生きる戦士を演じた小栗旬、自らの美声にほれぼれ? 「おれ、かっこいいべ?」

太古から生き続ける不死の一族と、彼らにまつわる秘宝を巡る戦いを描き、熱狂的な支持を集め第4作まで製作された『ハイランダー』シリーズ。第1作『ハイランダー/悪魔の戦士』の公開20周年を記念して長編アニメーションとして製作された『HIGHLANDER ハイランダー』のディレクターズカット版が7月5日(土)に公開を迎え、川尻善昭監督と声を担当した小栗旬、朴ロ美、山寺宏一が初日舞台挨拶に登壇した。

小栗旬が映画館をジャック!「小栗旬映画祭」に本人は「自分のこと過ぎて恥ずかしい」 画像
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小栗旬が映画館をジャック!「小栗旬映画祭」に本人は「自分のこと過ぎて恥ずかしい」

今年でオープン5周年を迎えるTOHOシネマズ六本木ヒルズ。その記念イベントとして、いま、日本映画界で人気絶頂の小栗旬が出演する4作品が全9スクリーンをジャックする「小栗旬映画祭」が4月11日(金)深夜から12日(土)の早朝にかけて開催され、上映前には小栗旬が舞台挨拶に立った。

小栗旬が伝説のキャラクターに 『ハイランダー』シリーズ最新作、日本公開 画像
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小栗旬が伝説のキャラクターに 『ハイランダー』シリーズ最新作、日本公開

太古の時代から生き続ける不老不死の一族、ハイランダー。16世紀のスコットランドと現代のニューヨークを舞台に、この謎の一族の激戦を描き、アメリカで劇場公開、TVアニメ化されたSFファンタジー『ハイランダー』シリーズの8年ぶりの最新作、『HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜』が、日本のアニメ会社・マッドハウスにより製作された。シリーズ5作目にして初めて日本でも公開される本作の制作発表会見が3月28日(金)に行われ、川尻善昭監督はじめ、プロデューサーの丸山正雄氏、アニメーション・プロデューサーの齋藤優一郎氏の3名が出席した。

小栗旬、山田優「マイクさんもいいけどやっぱり自分のお父さん」マイク真木がっかり? 画像
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小栗旬、山田優「マイクさんもいいけどやっぱり自分のお父さん」マイク真木がっかり?

伝説のサーファー、ビッグZに憧れるイワトビペンギンのコディが、サーフィン・ワールドカップで最強の敵に挑むサーフィン・アニメ『サーフズ・アップ』。チャンピオンを目指し勝つことだけを望んでいたコディがビッグZや彼の姪のラニと出会い、勝つことだけではない大事な何かを手に入れる青春ムービーである本作が12月15日(土)に公開された。コディ役の小栗旬、ラニ役の山田優、そしてビッグZ役のマイク真木が舞台挨拶を行い、観客は青い画用紙を使ったウェーブでこの3人を迎えた。

「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦 画像
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「芝居だったら何でもやります」役者・小栗旬『サーフズ・アップ』でペンギン役に挑戦

アメリカで大ヒットしたペンギン・サーファーのアニメ『サーフズ・アップ』。ビッグZという伝説的なサーファーに憧れるペンギンのコディが故郷を出て大きなサーフィン大会で優勝を目指すまでをドキュメンタリー風に描いた本作。主人公・コディの吹き替えを担当したのが、いまや舞台やドラマ、映画などで引っ張りだこの小栗旬だ。

小栗旬がカラスからペンギンに変身? 『サーフズ・アップ』ジャパンプレミア 画像
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小栗旬がカラスからペンギンに変身? 『サーフズ・アップ』ジャパンプレミア

夢を追う新人サーファー、イワトビペンギンのコディが、ライバルとの戦いや仲間との出会いを経て成長していく姿を、リアルなCG映像で描き出したアニメーション『サーフズ・アップ』。12月15日(土)の公開に先駆けて本作のジャパンプレミアが開催され、小栗旬に山田優、清水ミチコ、マイク真木という本作の日本語吹き替え版キャストが集結した。南国の海をイメージしたような青いカーペットが敷かれた会場で行われた“ブルーカーペット・イベント”には本物のペンギンも一緒に登場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。

【東京国際映画祭レポートvol.27】小栗旬と山田孝之の殴り合いに女性ファン熱狂 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.27】小栗旬と山田孝之の殴り合いに女性ファン熱狂

いまだかつて誰ひとり成し遂げたことのない鈴蘭男子高校完全制覇を懸け、“カラス”の異名をとる筋金入りの不良たちが熱き戦いに身を投じる! 累計発行部数3,200万部を誇る伝説のコミックをオリジナルストーリーで映画化した『クローズ ZERO』。10月25日(木)、本作が特別招待作品として上映され、主演の小栗旬、山田孝之にやべきょうすけ、そして三池崇史監督とプロデューサーの山本又一朗が上映前の舞台挨拶に登壇した。

【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」 画像
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【東京国際映画祭レポートvol.14】小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

イワトビペンギンのコディが、伝説のサーファー“ビッグZ”に憧れて、彼のような栄光を掴むため、サーフィン・ワールドカップのチャンピオンを目指す『サーフズ・アップ』。アニメーション作品でありながら、ドキュメンタリータッチで描かれる本作の日本語吹き替え版が特別招待作品として10月22日(月)に上映され、ボイスキャストの小栗旬、山田優、マイク真木が舞台挨拶に登壇した。

「痛いのもジェットコースターも苦手」な小栗旬がバリバリの不良に変身! 画像
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「痛いのもジェットコースターも苦手」な小栗旬がバリバリの不良に変身!

筋金入りの不良どもが集い、覇を競い合う鈴蘭男子高校。いまだかつて誰も成し遂げたことのない鈴蘭制覇を巡る、男たちの戦いの行方は——? 累計発行部数3,200万部を誇る伝説的不良漫画「クローズ」の映画化作品『クローズ ZERO』。9月26日(水)、本作の完成記者会見が行われ、三池崇史監督、原作者の高橋ヒロシ、山本又一朗プロデューサーに、主演の小栗旬をはじめ山田孝之、黒木メイサ、やべきょうすけ、高岡蒼甫らキャスト陣が出席した。

「男性に観ていただきたい」小栗旬が語る『キサラギ』サプライズ舞台挨拶 画像
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「男性に観ていただきたい」小栗旬が語る『キサラギ』サプライズ舞台挨拶

1年前に焼身自殺を遂げたアイドル“如月ミキ”。その自殺の真相をめぐって、一つの部屋に集まった5人の熱烈ファンたちがぶつかり合うコメディ・サスペンス『キサラギ』。今週末の公開を目前に控えた6月11日(月)、本作のプレミア試写会が行われ、主演の小栗旬、ユースケ・サンタマリア、塚地武雅(ドランクドラゴン)、佐藤祐市監督が舞台挨拶をするというサプライズ登場! 当日舞台挨拶があることを知らされていなかった会場はこの予想外のイベントに大いに盛りあがった。

『隣人13号』中村獅童、小栗旬、吉村由美、井上三太、井上靖雄監督特別試写会 画像
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『隣人13号』中村獅童、小栗旬、吉村由美、井上三太、井上靖雄監督特別試写会

ストリートセンスに貫かれたエッジな作風とジャンルレスな活動で、数多くのファンを惹きつけるカリスマ漫画家・井上三太。過去、何度も映画化の噂があっては消えていた、彼の伝説的な過激コミック「隣人13号」が、数々のPV・CMを手掛ける井上靖雄の手によってついに実写映画化。公開を目前に控えた3月22日(火)、スペースFS汐留にて特別試写会が開催され、上映前の舞台挨拶に出演者、監督が登壇した。

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