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ブログパーツを貼ることでも応援団に参加できます。ブログパーツにある赤い風船をクリックすると、画面いっぱいに風船が飛びます。
飛んでいる風船の中には、時々スペシャル風船が登場! その風船をクリックして、住所を記入して申し込むと、ふわふわと飛ぶ本物の“赤い風船”が届きます。ブログパーツを貼ったらドンドン風船を飛ばしてみて、スペシャル風船を見つけてください。
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『赤い風船』へ応援メッセージをお寄せください! メッセージは「応援団登録フォーム」にご記入ください。『赤い風船』への思いや素敵な思い出など、たくさんのメッセージをお待ちしています。
小学校の頃、夏休みの自由研究で赤い風船に手紙をつけて返事が返ってくるかという実験をしました。返事はなかなか返ってこず、諦めてしまっていた1年後、ふと知らない方からお手紙を頂き封を開けると「ひまわりの種」と手紙が入っていました。1年前に飛ばした赤い風船の返事だったのです。どこからの返事だったかはもう忘れてしまいましたが、今でもあの時の感動は忘れません。この映画では赤い風船がどのように描かれているのか楽しみですね。(東京都・34才女性)
小学生の頃、学校の推薦映画だったのでしょう、講堂で上映されたこの映画が鮮烈に印象に残っています、ストーリーは思いだせないのですが、意思を持って飛んでいる赤い風船に誘われるようにかわいらしい男の子が追いかけて街角を走って行く映像が記憶に残っています。見知らぬ外国の街並が珍しく、外国映画が好きになったのもこの例が画きっかけかもしれません。もう一度見たい映画のひとつでした。(東京都・40才女性)
いろんな色の風船があって、どれでももらえるというときでもやっぱり赤い風船を選んでしまいます。小さい頃から赤い風船を持ってるとウキウキした気分になりました。(東京都・43才女性)
いわさきちひろさんの絵本「赤い風船」を拝見して、成長した大人の一人です。映画の応援団の一員として、少しでも役立てたら嬉しいです。(東京都・23才女性)
「赤い風船」は印象的な物の代表ですね。発想がすごい(千葉県・35才女性)
あの名作を是非劇場で大切な人と観たいです。(千葉県・22才男性)
やはり映画は劇場で観るのが一番! 名作を観る機会を作ってくれてありがとうございます。(東京都・43才女性)
ラモリスの作品上映、ずっと待っていました。今なら子供と一緒にみれます!(東京都・32才女性)
この映画を観て 純粋な気持ちを取り戻せたら…(東京都・33才女性)
ずいぶん昔に、フワフワとパリの空を飛んで行った赤い風船は、昔のままに戻ってきた。自分が懐かしい。万感胸迫る。(東京都・62才男性)
ずっと昔に見たようなノスタルジックな映画。(埼玉県・30才男性)
すてきな映画です。是非みたいです。(東京都・45才女性)
タイトルに惹かれます。見たことはないけどぜひ見たいです。(青森県・16才女性)
ピュアだった子供時代を忘れないようにしたいです。(埼玉県・35才女性)
最高にメルヘンチック♪(神奈川県・40才女性)
少年の気持ちに戻りたい…。(大阪府・36才男性)
少年時代に見た記憶があるので、その再確認に…。(三重県・34才男性)
昔、白い犬を飼っていました。いつもいつも連れているわけではなかったのに、いつのまにか彼は私のそばに来て、じっと私の遊びが終わるのを待っていてくれました。特別な友情を人間以外のものに感じたことを、今でも大切な思い出として心にしまっています。この『赤い風船』で、少年と赤い風船のおはなしは、私と白い犬(しろといいます)の関係に似ているのかな?とずっと気になっていました。結末がどうなるのか、私はまだ知りませんが、とても楽しみにしています。(東京都・33才女性)
赤い風船で人とのつながりが感じられると良いですね。(東京都・34才男性)
赤い風船の様な話は国境を越えてあるのかと感心するというか、共感もできて楽しみたいと思います。(東京都・28才女性)
大切な子供のころの思い出です。(東京都・51才女性)
宙に浮く風船、言葉はないけど、通じてるかのようにどこまでもいっしょについてくる赤い風船、わたしにもそんな風船がいればいいのにな、と、おもいます。(東京都・25才女性)
普段の生活の中では忘れているけど、でも誰でも一つは持っている子供の頃の思い出を蘇らせてくれるのではないかと思います。昔は薬売りのおじさんと共に風船は普通に家庭にやって来て、楽しい思い出を作ってくれたものだから。(埼玉県・38才女性)
風船の赤色がとても印象的な作品ですね。とても昔の作品だとは思えません。(東京都・31才女性)
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| アルベール・ラモリス | |
| アラン・エムリー、ローラン・ロッシュ、フランソワ・プリエ、パスカル・ラモリス、ジャン=ピエール・グルニエ |
配給:カフェグルーヴ、クレストインターナショナル
2008年7月26日よりシネスイッチ銀座にて公開
© Copyright Films Montsouris 1956