『マン・オブ・スティール』、同じ監督と脚本家を迎えて早くも続編の製作が始動

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新スーパーマンを演じるヘンリー・カヴィル
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  • 『マン・オブ・スティール』/TM & (c) 2013 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED. TM & (c) DC COMICS
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ワーナー・ブラザースが『マン・オブ・スティール』の続編製作を発表した。海外での公開を今週14日(現地時間)、日本公開を8月30日(金)に控えているスーパーマンの同リブート作品の続編では、1作目同様に監督のザック・スナイダーと脚本家のデヴィッド・S・ゴイヤーが続投する見込みだと報じられている。

すでにデヴィッドは本作とその続編に加えて、スーパーマンを始めスーパーヒーローが大集結する『Justice League』(原題)の3作品で脚本を手がける契約をワーナー側と結んでいる。

本作でプロデュースを担当したクリストファー・ノーランも何らかの形で再び関与すると見られてるが、続編でもプロデューサーとして参加するかどうかは未定だ。

そんな早くも続編が始動し出した『マン・オブ・スティール』ではヘンリー・カヴィルがスーパーマンことクラーク・ケントを演じており、エイミー・アダムス、ケヴィン・コスナー、ダイアン・レイン、マイケル・シャノン、ラッセル・クロウなど豪華キャスト陣が脇を固めている。
《text:cinemacafe.net》

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