東京国際映画祭提携企画、ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークが開催。映画監督の是枝裕和がオープニング・スピーチを行い、米「アカデミー・ミュージアム」館長のエイミー・ホンマ、俳優の二宮和也、『国宝』企画・プロデュースを手掛けた村田千恵子プロデューサーが参加。
新たなディズニーヒロインの物語を描く劇場最新作『ビリーと魔法のはじまり』。本日10月28日(水)、主人公のビリーと共に冒険を繰り広げる三つ目の猫の日本版声優を初お披露目するハロウィンイベントが渋谷モディで行われ、ディズニー作品初参加の生田斗真が登場した。
「コントが始まる」の韓国版リメイクドラマ「熱いさよなら」が、「U-NEXT」オリジナルとして日本初・本国同時独占見放題配信が決定した。
2026年ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞受賞の話題作『NAZA ナザ』が大ヒットスタート切った。また、英語字幕つき上映も決定した。
応募締切:11月9日(月)正午まで
イム・シワンとソル・イナが初共演するPrime Originalドラマ「罪深いあなた」から、撮影現場の様子を収めた3・4話のビハインド映像が公開された。
ハロウィンの時期になると、さまざまな仮装を披露してファンを楽しませている「セサミストリート」のキャラクターたち。今年はエルモが“あの”キャラクターになりきって、毒を吐いている。
東京ディズニーランドにディズニー映画『シュガー・ラッシュ』をテーマにした新アトラクション「シュガー・ラッシュ:スウィートレスキュー」が誕生する。2027年4月15日にグランドオープンすることが決定した。
本田響矢主演FODオリジナルドラマ「君がいちばんしたいこと」が12月28日(月)20時より独占配信。この度、成海璃子、牛山陽太の出演が決定し、キービジュアルと場面写真が解禁された。
シン・ミナ、チュ・ジフン、イ・ジョンソク、イ・セヨンの豪華共演で実写化した「再婚承認を要求します」より、それぞれの愛の物語に焦点を当てた最新ロマンス予告が到着。さらに、配信を記念したスペシャルカフェの期間限定オープンが決定。
「スタートレック」のパヴェル・チェコフ役で知られるウォルター・ケーニッヒが、25日(現地時間)にノースハリウッドの自宅で、娘と姪に見守られるなか亡くなった。享年90。自然死だったという。
チ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める「メリーベリーラブ」がディズニープラスで配信開始された日本発の実写作品の中でグローバルで視聴数1位と、世界的にも大きな注目を集めている。第4話は28日に配信される。
ディズニーとスウェーデンのデザイナーであるグスタフ・ウェストマンが、ミッキー&フレンズからインスピレーションを得た新コレクションを公開した。
ずっと不穏で、最初から“最悪”な状況で物語が始まる映画『mentor』。𠮷田恵輔監督らしい、名状し難い居心地の悪さや気味の悪さを感じながら、どうしようもできない“人生”に囚われる3人の行方を、私たちはどうしようもできない場所から見守るしかない。
今年も、日本・韓国の人気作品が続々とリメイク。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を芦田愛菜主演で日本リメイクした「南田南弁護士は天才肌」は初回から好評となり、韓国では「ドクターX~白衣のマフィア~」が高視聴率を獲得。今後控える注目作も
レッテルを破り捨て、自分らしく生きたい――。自由や人権を制限してきた戒厳令が解除され、新しい風が吹き始めた1990年代初めの台湾。好きな音楽を追求し、マーチングバンドに情熱を燃やす若者たちの姿を描いた『進行曲 マーチングボーイズ』はは、世界大会の頂点に立った台北市立建国高級中学マーチングバンド部の実話をもとにした青春映画だ。
10月からは、いよいよ2026年最後となる秋ドラマクールに突入。今回は、注目のオリジナル脚本が多く顔を揃えているようだ。そこで今日は、ドラマニアな筆者が中でもおすすめの作品をピックアップしてご紹介していこう。
2026年の夏ドラマも、まもなく終了の時を迎える。そこで今日は、毎クール全ての作品をチェックしているドラマニアな筆者が「勝手にベスト3」と題して、中でも印象深かった作品を厳選して紹介していこう。
川口春奈が主演を務める『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』は、21歳でステージIVの大腸がんを宣告され、24歳の若さで旅立った遠藤和さんの同名著書を映画化。『溺れるナイフ』などで知られる山戸結希監督が、和を取り巻く人々とその日々を繊細な映像美で映し出し、深い余韻を残す。
10月2日の公開を前に、シネマカフェでは特別試写会を実施、鑑賞後の満足度は94%を超えた。何がそこまで観客を惹きつけたのか、試写会に寄せられた感激の声とともに、その魅力を紐解きたい。
クリストファー・ノーラン監督史上最大のヒット作『オデュッセイア』が日本に上陸。長引く戦争を終わらせた“英雄”が自分の故郷に「生きて、帰る」、ただそれだけの物語。しかも、日本を席巻中の「ちいかわ」とも無関係ではなく、いま見過ごすわけにはいかない。その3つの見どころポイントを、ネタバレを交えながら紹介する。
東野圭吾のベストセラーを映画化した『白鳥とコウモリ』。容疑者の息子と被害者の娘という、本来なら敵対する立場に置かれた主人公を、松村北斗と今田美桜が演じている。2人の豊かな感情の機微を、台湾出身の撮影監督・羅偉恩(ウェイン・ロー)はどう受け止め、映像に刻んだのか。羅氏のインタビューを踏まえ、2人の魅力に迫る。
実写映画『ブルーロック』で凪誠士郎を演じたK(&TEAM)に対する反響が大きく、映画をきっかけにファンが急増している模様だ。
堺雅人主演『南極料理人』が4Kリマスター化され、17年ぶりに全国公開。蒼井優が出演した2000年代を代表する青春ラブストーリー『ハチミツとクローバー』も現在リバイバル上映中。話題の俳優たちをスクリーンでも堪能できる、熱い機会が続いている
『ブルーロック』「名探偵のままでいて」に出演中の綱啓永に注目。出演作が絶えないその魅力に迫る。
累計発行部数6500万部突破の大人気サッカー漫画を実写映画化した『ブルーロック』。本作の映像描写について、制作陣は映画『THE FIRST SLAM DUNK』を参考にしたことを明かしている。
公開中の映画『ブルーロック』が好評の中、特にキャストのキャラクター再現度や演技に絶賛の声が集まっている。そこで今回は、その中の1人である蜂楽廻(櫻井海音)を深掘りしていく。
「コントが始まる」の韓国版リメイクドラマ「熱いさよなら」が、「U-NEXT」オリジナルとして日本初・本国同時独占見放題配信が決定した。
ディズニーとスウェーデンのデザイナーであるグスタフ・ウェストマンが、ミッキー&フレンズからインスピレーションを得た新コレクションを公開した。