東野圭吾原作映画『殺人の門』の主演が、山崎賢人と松下洸平であることが発表され、超特報映像と場面写真も合わせて公開された。
仲野太賀主演「豊臣兄弟!」。その15話が4月19日に放送され、“姉川の戦い”でついに敵を討ち取った小一郎に「とうとう一線を超えた」という声や、戦の後「ここは地獄じゃ」と口にしたことに「姉川はまだ地獄の入口よ」などといった反応が寄せられている。
仲野太賀が主演を務める、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第16回「覚悟の比叡山」が4月26日(日)20時より放送となる。
「第98回米国アカデミー賞」長編アニメーション映画賞ノミネートのほか名だたる映画賞で話題の『ARCO/アルコ』。この度、心を通わせたロボットが、最後の力を振り絞る感動的な本編映像が、シネマカフェに到着した。
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『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』のBlu-ray・DVDのリリースが決定した。発売日は7月29日で、特典の詳細も発表された。
ネット上で「最恐の恐怖映像」として知られる「クニコ」を起点に製作された、新たな長編ホラー映画『クニコからはじまる話』よりメインビジュアルと本予告が解禁された。
第78回カンヌ国際映画祭パルムドール(最高賞)受賞作『シンプル・アクシデント/偶然』が、5月8日(金)より公開される。本作と同じく「NEON」配給作品の注目作をピックアップ。
メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラントらが再集結した、疲れた心を潤し、明日へのやる気に変えてくれるお仕事ムービー『プラダを着た悪魔2』がついに来月、公開を迎える。
シリーズ1作目の公開日4月19日、山崎賢人主演『キングダム 魂の決戦』から豪華キャストが揃った<秦vs六国>両軍が全面衝突する新ビジュアルが解禁。今夏限定のシリーズ初シネマコンサートも実施が決定し、原作・原泰久からのコメントも到着
「LACOSTE(ラコステ)」と「ゴジラ」がコラボレーションした第2弾アイテムが発売されることが決定した。
「Disney SWEETS COLLECTION by 東京ばな奈」より「ベイマックス/アップルケーキ」が新登場する。
「ハリー・ポッター マホウドコロ」にて、『ハリー・ポッター』に登場する「ハニーデュークス」をモチーフにした新商品5種が4月24日(金)より販売されることがわかった。
ザジー・ビーツ主演『ゼイ・ウィル・キル・ユー』より新たな場面写真とメイキング写真が解禁となった。ザジー・ビーツの魅力を語るキリル・ソコロフ監督とパトリシア・アークエットのコメントが到着。
YouTubeで短編がヒットし、長編化された『ライト/オフ』のデヴィッド・F・サンドバーグ監督や、2025年公開に公開され大きな話題となった『シェルビー・オークス』のクリス・スタックマン監督など、YouTuberから映画監督やクリエイターへと転身する例は後を立たない。そんななかでも近年公開&公開予定の作品のなかから、YouTube出身監督の注目作をピックアップしてみた。
百年にわたってひとつの土地を描く『落下音』が公開中。生と死の境界をかき乱しながら、〈幽霊〉の存在をとらえた本作を読み解く。
まさに“歴代最強級”のカップルの誕生。「21世紀の大君夫人」はあり余る期待を裏切らないときめきとワクワクを届けてくれる、“ザ・王道”ともいえる新時代のロマンティック・コメディ。伝統と格式に現代的な感覚が調和する、見たことがあるけれども目新しい世界観に引き込まれ、光り煌めく2人をいつまでも見つめていたくなる!
通称「ザ・パフォ」要注目のアーティスト4組をピックアップ
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来月4月からはいよいよ春クールの新ドラマがスタート。そこで今日は、気になる作品をドラマニアな筆者が先取りしてご紹介。話題になりそうな11作品をピックアップしていく。
2026年最初のクールとなった今回の冬ドラマは、“沼の深い”女性キャラクターが鍵を握る展開に注目が集まり多くの話題をさらった。そこで今日は「勝手にベスト3」と題し、ドラマニアな筆者が厳選した冬ドラマ3作品の魅力を改めて振り返っていこう。
「BTOB」が3月21日のデビュー14周年当日に2年10か月ぶりの完全体カムバック。
「BTOB」の末っ子、ユク・ソンジェの俳優としての魅力を、ABEMAにて全話無料配信中の「鬼宮」とともに楽しめる出演ドラマからふり返った
第98回アカデミー賞授賞式が3月16日(日本時間)、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を受賞。最多6部門を受賞し、今年の映画賞レースで有終の美を飾った。
ペ・ヨンジュン&チェ・ジウ主演の伝説のドラマ「冬のソナタ」をはじめ、韓ドラ好きな親子で思わず会話が深まる、春休みシーズンに堪能できる新旧の名作5本をピックアップ
不朽の恋愛小説『嵐が丘』がエメラルド・フェネルによって映画化。前作『Saltburn』をも想起させるフェネル色強めの脚色には観客のあいだでも賛否が分かれている。
今年のアカデミー賞は、ネットワーク局の独占生中継という従来の放映形式をアップグレードして、Webやアプリからも視聴できるストリーミング配信と「二人三脚」形式へと移行。そんな転換期の中で、今年のオスカーはどんな選択をするのだろうか。
■1912年のパリ。バレエや絵画、音楽が街の空気のように満ち、夢を追う若者たちにそっと手を差し伸べてくれる、芸術家にとって憧れの都だった。そんな街を舞台に、夢を胸に日本からやって来た二人の少女が出会った-。
3月13日(金)より待望の日本公開となる『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で、嘘つきで女たらしで自己中な“最低男”を演じて自身3度目となるアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたティモシー・シャラメが来日。いま最も期待され、最も愛される彼の最新作で演じる“最高な最低男”は見逃すことなどできない。
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、オリジナルドラマ4作品とオリジナルドキュメンタリー1作品の計5作品が、国際メディアコンクール「ニューヨーク・フェスティバル 2026」の最優秀賞候補に選出されたと発表した。