ふなっしー、人生初のダイビングに苦戦! 潜水中の衝撃映像も公開

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ふなっしー/「世界ベスト・オブ・映像ショー 頂上リサーチ」
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的場浩司とモデルの西内まりやを司会に、毎回、世界の各ジャンルのプロフェッショナルが厳選した映像をランキング形式で紹介する番組「世界ベスト・オブ・映像ショー 頂上リサーチ」。このたび、ゆるキャラ界の寵児“ふなっしー”が、ダイビングなど様々なアクションに挑戦していることが分かった。

今回3時間の特大スペシャルとして贈る本作では、航空機の生死を分けた奇跡の着陸や、過激なカーアクション、コメディアンが選んだおバカ映像、動物関係者が選んだスゴ技など、プロ目線の“スゴイ”映像を紹介していく。

バラエティ番組や映画『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海』の吹き替えにも挑戦するなど、活躍の場を広げるふなっしーが今回「絶景頂上映像」を撮影するべく訪れたのは、アメリカの東海岸・大西洋の沖に眠る海底遺跡。

世界最大の人工岩礁、ネプチューン・メモリアル・リーフ。フロリダ州マイアミから5キロ余り沖の海底、深さ約12メートル、広さ65,000平方メートルもある世界最大の人工岩礁だ。そこは、世界の珍しいダイビングスポットとして知られており、サンゴで覆われたアーチや、ライオン像の間を、好奇心旺盛なダイバー、海洋生物の研究者らが行き交う場所だ。

体質的な問題で、浮力がかかってどうしても水に浮いてしまうふなっしーは、海底歩行を成功させるべく、ロケ前にも潜水の猛特訓を重ねたそうだ。ふなっしーは「最初もぐったときは、まわりが何も見えず、ただ流されている感じで怖かったなっしー。でも、アメリカの海はとてもきれいで別世界だったなっしー」とコメント。



また、西海岸では、太平洋の海を「逆さ西海岸」というテーマで撮影するため、セスナ機に乗ってアクロバット飛行にも挑んだふなっしー。逆さの状態で大空を飛び回り、風圧で顔が変形するのも構わず、大興奮!

さらにフロリダでは、メジャーリーグの始球式を務めたり、トマトをぶつけあうアメリカ版トマトバトルにも挑戦。人魚のモデルとなったと言われる伝説の生物「マナティ」の生息地も訪ね、「マナティ」親子とも遭遇するなど、初上陸のアメリカ本土で果敢なアクションを続けるふなっしーの姿は必見だ。

「世界ベスト・オブ・映像ショー 頂上リサーチ」は、フジテレビにて9月23日(火)よる7時から3時間の特大スペシャル。
《text:cinemacafe.net》

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