「超新星」ユナク初連ドラ!「私の残念な彼氏」TBSで11月から放送

韓流・華流

「私の残念な彼氏」(C)2014 MBC PLUS MEDIA Inc. &CONTENTS POOL Inc. &ASIA CONTENT CENTER Inc, All Rights Reserved 「私の残念な彼氏」日本語版製作委員会
  • 「私の残念な彼氏」(C)2014 MBC PLUS MEDIA Inc. &CONTENTS POOL Inc. &ASIA CONTENT CENTER Inc, All Rights Reserved 「私の残念な彼氏」日本語版製作委員会
  • 「私の残念な彼氏」(C)2014 MBC PLUS MEDIA Inc. &CONTENTS POOL Inc. &ASIA CONTENT CENTER Inc, All Rights Reserved 「私の残念な彼氏」日本語版製作委員会
今春韓国にて放送し、日本でもブルーレイ&DVDがリリースされ、大人気を博した韓国ドラマ「私の残念な彼氏」。日本での人気も高いノ・ミヌと、「超新星」のリーダーとして大人気のユナクがタッグを組んでいることで話題のロマンティックコメディをこの度、11月よりTBSにて放送することが決定した。

一見どこかのお嬢様に見えるジナ(ヤン・ジンソン)。実はど田舎出身で、全身を偽物で固めたコンプレックスの塊。お金も学歴もないが、上昇志向の強い彼女は、大手広告会社のインターン社員の採用試験を受ける。なんとか最終面接まで残り、気合を入れて面接会場に向かうジナ。そこで出会ったのは、うわさのユン・テウン(ノ・ミヌ)。超絶イケメンだが、純粋過ぎてどこか惜しい“残念”な男。テウンを見て一目で恋に落ちる女性が続出するが、彼は、お花、肥料、ペットの虫等々にしか興味がない。ジナは、早速“残念君”のペースに巻き込まれ、人生がかかった面接で面接官のヒチョル(ユナク)に落とされそうになるが…。

本作で、うわさのユン・テウンを演じるのは、「フルハウスTAKE2」「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」などこれまでクールなイケメンを演じてきたノ・ミヌが好演。今回は、超絶イケメンなのに中身がどこか惜しい“残念君”という新境地を拓いた。また、外見も性格も良く仕事もできる“すべてが完璧な男”カン・ヒチョル役には、大人気「超新星」のリーダー・ユナクが、ファン待望の連ドラ初出演となる。そして、“残念君”と“すべてが完璧な男”との三角関係を繰り広げるヒロインのユ・ジナ役には、「百年の花嫁」で1人2役の演技が高く評価されたヤン・ジンソンが、二人の間で揺らぐ姿を演じる。

また、このドラマでは、ミヌとユナクがドラマの挿入歌を担当したことでも話題になり、ミヌは自ら作曲した楽曲も本作で披露している。

なお、地上波放送日の翌日11月3日(火・祝)昼12時より、TBSオンデマンドにて見逃し配信も決定しているとのこと。

「私の残念な彼氏」は11月2日(月)より深夜26時55分初回放送開始。月・火・水深夜26時台放送。※放送日によって時間変更あり(全16話)
《cinemacafe.net》

関連ニュース

今、あなたにオススメ
Recommended by

特集

page top