「ブルガリ・イル・チョコラート」のバレンタインチョコが発売!売り上げの一部を「子供地球基金」へ寄付

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「サン・バレンティーノ 2016
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  • 「サン・ヴァレンティーノ 2016」(4,800円)
  • 「ブルガリ イル・チョコラート(BVLGARI Il Cioccolato)」が、2016年バレンタイン向けチョコレート商品の売り上げの一部を、子供地球基金の活動に寄付することを発表。
「ブルガリ・イル・チョコラート(BVLGARI Il Cioccolato)」が、2016年バレンタイン向けチョコレート商品を1月30日(土)より発売。売り上げの一部は、「子供地球基金」の活動に寄付される。

1988年に創業した「子供地球基金」は、「Kids Helping Kids~子どもたちの絵で地球を塗り替えよう」を基本に、世界中の子どもたちと絵を描くワークショップを実施し、病や震災など、心に傷を負った子どもたちの心のケアをする活動をしている。「ブルガリ・イル・チョコラート」が「子供地球基金」の活動に共感し、今回のチャリティプロジェクトが実現した。

1月14日(木)にブルガリ銀座タワー8Fにて開催されたチャリティイベントでは、2016年バレンタイン向けの新作チョコレート「サン・ヴァレンティーノ 2016 “ルイ・エ・レイ”」の展示のほか、子供地球基金の子供たちにの絵が展示され、その売り上げの全額を寄付。さらに当日は子どもたちによるパフォーマンスも行われた。

「サン・ヴァレンティーノ 2016 “ルイ・エ・レイ”」(3,800円)は、1月30日(土)から発売。予約受付開始は1月20日(水)よりスタート。また、バレンタイン期間のみ販売される 「サン・ヴァレンティーノ 2016 “ルイ・エ・レイ”」に 2つのフレーバーを加え、4種類のチョコレートをセットにしたスペシャルボックスの売上げの一部は、日本国内の病院や、児童養護施設に絵を贈る活動に寄付される。さらに、ブルガリ銀座タワー8Fでは1月30日(土)から2月14日(日)の期間中、子供地球基金の絵の展示と販売も行われる。

バレンタイン限定のチョコレート・ジェムズは、ブルガリ銀座タワー8F「ブルガリ・イル・チョコラート特設会場」、松屋銀座B1F「ブルガリ・イル・チョコラ―ト」、阪急うめだ本店5F「ブルガリ・イル・カフェ」、及び「ブルガリ・イル・チョコラート」公式オンラインショップで販売される。
《text:Miwa Ogata》

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