東京駅でバレンタインフェアが開催! 50種類以上のスイーツが展開

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「カファレル」の「バンティーノ ロッソ」583円
  • 「カファレル」の「バンティーノ ロッソ」583円
  • 「ピエールマルコリーニ」の「レ クール 8個入」3,132円
  • 「カファレル」の「パルピターレ グランデ」3,240円
  • 「帝国ホテル」の「ショコラバリエ」10,800円
  • 「資生堂パーラー」の「ショコラバリエ2016~シェルシェ ドゥ ショコラ」3,888円
  • 「京はやしや」の(上)「ほうじ茶トリュフチョコレート」4粒入り1,620円と(下)「松の齢トリュフチョコレート」6粒入り2,160円
  • 「まめや 金澤萬久」の「黒豆しょこら(ハートパンダ蓋2016年)」972円
  • 「宗家 源 吉兆庵」の「ショコラ干柿」2個入り1.080円
1月25日(月)~2月14日(日)の期間、JR東京駅改札内の「グランスタ」「グランスタダイニング」、そして「セントラルストリート」にて「バレンタインフェア」が開催。50種類以上のバレンタインスイーツが展開される。

人気ショップのバレンタインギフトとしては、ベルギー王室御用達のショコラティエ「ピエール マルコリーニ」のハート型ショコラ「クール フランボワーズ」をはじめ、帝国ホテル、資生堂パーラー、イタリア・トリノの老舗チョコレートブランド「カファレル」などのバレンタインギフトチョコレートが登場。見た目も豪華なラインアップが並んでいる。

また、京都の老舗茶舗「京はやし」の「ほうじ茶ミルクトリュフチョコレート」や、金沢発の和菓子の名店「まめや 金澤萬久」の「黒豆しょこら」などといった和スイーツも販売され、幅広い年齢層の方へのギフトとしてもおすすめできる。

さらには、大阪帝塚山のチーズケーキ専門店の「マスカルポーネ・ショコラ」や、岩瀬牧場の「クラシックガトー」、東京DOGのスイーツドッグ「苺チョコレート」など、チョコレート以外の多彩なバレンタインスイーツ満載。期間中、東京駅の駅ナカがバレンタイン一色に染まりそうだ。

「バレンタインフェア」は1月25日(月)~2月14日(日)、JR東京駅改札内「グランスタ」「グランスタダイニング」「セントラルストリート」にて開催。
《text:cinemacafe.net》

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