中村蒼、シャワールームで“セクシー肉体美”を披露!雑誌「Numero TOKYO」

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中村蒼/雑誌「Numero TOKYO」12月号
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“刑事”と“アイドル”を組み合わせた異色の新感覚クレイジーコメディー「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」にて、大東駿介、横浜流星、森永悠希、立花裕大ら同年代若手俳優たちと共演する俳優・中村蒼が、雑誌「Numero TOKYO」12月号に登場。本誌では、“セクシーな肉体美”や、中村さんが自身の性格について語った。

中村さんは、オーディションでグランプリを受賞したことがきっかけで芸能界デビュー。以降、地道にキャリアを積み重ね今年で芸歴10年目を迎える。2007年、連続テレビドラマ「BOYSエステ」でドラマ初主演を務め、同年11月公開の映画『恋空』出演で映画初出演。さらに翌年には初主演映画『ひゃくはち』が公開され、2015年10月期ドラマ「無痛~診える眼~」(フジテレビ系)では、先天性無痛症で無毛症のキャラクターを演じるため、髪と眉をそり落としたビジュアルに大きな注目が集まった。

そんな注目度急上昇の中村さんが、本誌で“セクシーな肉体美”を披露! シャワールームで、ベットの上で、夜景をバックに…ドキドキなシチュエーションで、惜しみなくその色気を振りまいている。

最近では、TBS系ドラマ「せいせいするほど、愛してる」で“宮さま”ブームを巻き起こしたばかりだが、未だに役者として「自信はなかなか持てない」という。中村さんは、冷静で淡々としている性格と自己分析するが、真面目な一面を持ちつつ、愛されキャラな部分も垣間見れる。「僕は人よりも喜怒哀楽の表現が淡泊な人間だと思うんですよね」「役者としてはかなり致命的だと思うんですけど、実際はかなり頑張って気合を入れないと感情を表に出せない」という。そのため撮影前の役作りは「だいぶ前から緊張状態でいないとできなくて――。そういうときに『やっぱり向いてないんじゃないか?』って思ったりする」と自己嫌悪に陥るそうだが、「芝居が好きな以上、そこは何とか向き合って克服するしかない」と前向きな姿勢を見せた。

本誌では、このほかにも、恋愛観や結婚観、今後挑戦したいことなどについて告白。現在、主演をつとめるテレビ東京の新土曜ドラマ24「潜入捜査アイドル・刑事(デカ)ダンス」についても紹介する。

雑誌「Numero TOKYO」12月号は10月28日(金)より発売。
《text:cinemacafe.net》

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