【ご招待】ゲスト登壇『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』レッドカーペットイベントに10組20名様

プレゼント

「愛を知らない孤独な戦士」ジン・アーソ (フェリシティ・ジョーンズ)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「愛を知らない孤独な戦士」ジン・アーソ (フェリシティ・ジョーンズ)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「クールな反乱軍の情報将校」キャシアン・アンドー  (ディエゴ・ルナ)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「元帝国軍の警備ドロイド」K-2SO(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「フォースを信じる武術マスター」チアルート・イムウェ  (ドニー・イェン)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「友情にあつき勇者」ベイズ・マルバス  (チアン・ウェン)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
  • 「元帝国軍のパイロット」ボーディー・ルック  (リズ・アーメッド)(C)2016 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
〆切り:11月28日(月)

日時:12月8日(木)夕刻
場所:都内某所


銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑みながら、行方不明の父の謎に迫っていく…。『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託した<デス・スター>の設計図は、いかにして入手されたのか? そこには、命を懸けたミッションに挑んだ名もなき反乱軍兵士たちの、誇り高き戦いのドラマが隠されていた…。

『スター・ウォーズ』最新作にして、シリーズの原点へとつながるアナザー・ストーリー『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が12月16日(金)より全国にて公開される。本作の主人公は女性戦士ジン・アーソ。ジンは幼い頃両親と生き別れ、一匹狼のアウトローとして生きてきた。しかしあるとき、反乱軍の寄せ集め極秘チーム<ローグ・ワン>のメンバーとなり、全銀河を脅かす究極兵器デス・スターの設計図を奪うという97.6%生還不可能なミッションに挑む姿が描かれる。生き別れになった父が、悪の帝国軍になっていたという衝撃…不可能と言われるミッションに挑む仲間たちとの絆…これまでのシリーズとは一味違う、最も“泣ける”エモーショナルな作品に仕上がっているようだ。

新たな物語を繰り広げる新キャラクターたちも魅力いっぱい。『博士と彼女のセオリー』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたフェリシティ・ジョーンズが演じるのは、主人公の女性戦士・ジン。性格は無謀で攻撃的、幼い頃に家族と離ればなれになり、生き抜くために数々の犯罪も犯してきた無法者。帝国軍の究極兵器<デス・スター>を開発したと言われる天才科学者である父、ゲイレン・アーソの真意を明らかにするため、反乱軍からのある指令を発端に<ローグ・ワン>のメンバーに加わり、デス・スター設計図の強奪に挑むことになる。

ラテン系イケメン俳優ディエゴ・ルナが演じるのは、クールな反乱軍の情報将校、キャシアン・アンドー。反乱軍の情報将校。共和国の再建のため帝国軍との戦いを決意し、反乱軍に参加。ジンのお目付け役として、行動をともにすることになる。冷静沈着かつ厳格、規則を守ることに重きを置くタイプのため、精神不安定でキレやすく暴走気味な彼女の手綱を引き締めることが出来るはずだ。現実的で実戦経験も豊富な彼が持つ最強の武器は情報。これを巧みに使い分けながら、常に最も有効な戦術を探っている。自ら再プログラミングしたドロイド、K-2SOとは強い絆で結ばれている。K-2SOは、もともとは帝国軍が開発したエンフォーサー・ドロイド(監視用ロボット)だったが、キャシアンがそのデータを消去。反乱軍用に再プログラムした。性格は自信家で独善的。人間にかしずくようなつもりもまったくなく、あのC-3POとは正反対。思ったこと、本当のことを口にして、相手を動揺させることもしばしばだという。性格はチューバッカに似ているというから、実はかなりキュートなのかもしれない。

アジアを代表するアクションスターのドニー・イェンが演じるのは、盲目の戦士チアルート・イムウェ役。美しいブルーの瞳は何も見ることが出来ないが、それを強靭な精神力でカバー。厳しい修行のすえに棒術をマスターし、盲目とは思えない滑らかな動きと確かな攻撃力を体得、そのワザで敵を一網打尽にする。ジェダイが滅びてしまったこの時代において、その存在とフォース、思想を頑なに信じている。本人にはフォースがないという設定らしいが、果たして。

彼と常に行動をともにしており、“銀河版ドン・キホーテとサンチョ・パンサ”と表現されるベイズ・マルバス役を演じるのは、チアン・ウェン。ペイズは、重そうな赤い甲冑を着け、背中には同じく赤い武器を抱えている。チアルートはフォースを盲信しているが、ベイズは、スピリチュアルなパワーより、重装備とブラスターのほうを信じている現実的な性格だと言われている。ベイズのチアルートに対する友情は非常にあつく、彼のためなら命を差し出すこともいとわないほど。

そして元帝国軍のパイロット、ボーティー・ルック役にはリズ・アーメッド。生計を立てるため帝国軍のために働いていたが、彼らのやり方に疑問を覚え、反乱軍のパイロットとなる。その操縦テクニックは反乱軍のトップレベルを誇り、とりわけ貨物船の操縦に長けていると言われている。短気で怒りっぽく、扱いにくい性格だが、一旦操縦桿を握ると最強のヒーローに変身。反乱軍の頼りになる存在だ。

希望をつなぐ<ローグ・ワン>の運命やいかに…!? 心揺さぶられる新ストーリーは、いままで『スター・ウォーズ』シリーズを観たことがない人でも楽しめるはず。本作の公開に先駆けて、特別ゲストが登壇する『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』レッドカーペットイベントに10組20名様をご招待。

※本プレゼントは特別ゲストが登壇するレッドカーペットイベントへのご招待です。本作はご覧になれませんので、ご了承くださいませ。
※ご当選者様にお送りいたします招待状に、お時間・会場等の詳細を記載させて頂きます。
※イベントが中止、日程変更となる可能性がございます。
※やむを得ず、特別ゲストの登壇が当日変更・キャンセルとなる場合がございます。
※いかなる理由があっても、遅れた場合はご入場できません。
※メディアの取材が入る可能性がございますので、予めご了承ください。

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《text:cinemacafe.net》

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