グウィネス・パルトロウ、ボトックス注射は御免でもレーザー治療はもっと受けたい!

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グウィネス・パルトロウ -(C) Getty Images
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  • 『アイアンマン3』ロバート・ダウニー・Jrとグウィネス・パルトロウ -(C) Getty Images
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グウィネス・パルトロウはもう二度とボトックス注射をしないと決心したようだ。40歳のグウィネスはシワ取りのためにボトックスを注射したものの、結果的に見た目が「クレイジー」になってしまったため、それ以来はナチュラルな方法以外で自分の肌を若く見せようとするのは絶対にやめようと堅く誓ったという。

グウィネスはUS版「Harper's BAZAAR」誌に「確かに手術は怖いの。でもほら、私が50歳になったらどうなるか分かんないわよ」「何でもトライするかもしれないわ。でもボトックスはもう絶対にしないわ。だってクレイジーな見た目になっちゃうんですもの。ジョーン・リヴァーズみたいになっちゃうの」と明かしている。

また、新しく美容の世界で流行しているラジオ波を使用したレーザー治療のサーメージを受けることにも抵抗はないというグウィネスは、ルックスが良くなるためなら施術の際の痛みも歯を喰いしばって我慢すると続けている。「施術のすぐ後にディナーに出かけたんだけど、ボトックスみたいにクレイジーなルックスになってなかったわ。けど正直、やってる最中はかなり痛いの。電気ショックがついたゴムバンドで顔を引っ叩かれているような感覚なんだから」「でもまた受けると思うわ。だって顔が5歳くらい若く見えるようになるんですもの」

(C) Getty Images
《text:cinemacafe.net》

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