【ディズニー】『アナ雪』版「ワンス・アポン・ア・タイム」が“七夕”まで期間延長!

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「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルウィンターエディション~」
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東京ディズニーランドで1月13日(火)~3月20日(金)までの期間限定で公演中のナイトエンターテイメント「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルウィンターエディション~」。このほどゲストの好評を受け、7月7日(火)まで期間を延長して公演することを決定した。春休み以降も、ディズニー映画『アナと雪の女王』の世界が楽しめることとなる。

昨年5月に始まった「ワンス・アポン・ア・タイム」は、シンデレラ城を舞台に、『塔の上のラプンツェル』や『美女と野獣』など、さまざまなディズニー映画のシーンがプロジェクションマッピング技術によって投影される、幻想的で壮大なエンターテイメントプログラム。この公演内容の一部を、大ヒットしたディズニー映画『アナと雪の女王』をイメージしたシーンに変更し、特別バージョンで公演中なのが「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルウィンターエディション~」。当初は、3月20日(金)で終了の予定だった。

東京ディズニーランドを運営する株式会社オリエンタルランドは、公演中の「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルウィンターエディション~」を、より多くのゲストが鑑賞できる機会を設けたいとの意向で、7月7日(火)まで期間を延長して公演することを決定。

3月21日(土)以降は、内容はそのまま、名称を「ワンス・アポン・ア・タイム~スペシャルエディション~」に変更して公演を続けていくという。スペシャルイベント「アナとエルサのフローズンファンタジー」は、予定通り3月20日(金)で終了する。

東京ディズニーランドは、この後も春のイベント、七夕のイベントと突入していくが、来たるゴールデンウィークも『アナ雪』版の「ワンス・アポン・ア・タイム」が楽しめるので、家族や友だちと一緒に、東京ディズニーランドで素敵な夜のひとときを過ごしてみて!

※写真はすべてイメージです。
※過去の取材時に撮影した画像を再利用することがあります。
(C) Disney
《text:cinemacafe.net》

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