【3時のおやつ】アフタヌーンティー・ティールームで紅茶とチョコレートのペアリング体験!

最新ニュース

アフタヌーンティー・ティールームは、ビーントゥバーチョコレート専門店「Minimal-Bean to Bar Chocolate-(ミニマル)」とコラボレーションし、「ティー&ミニマルチョコレートセット」を発売
  • アフタヌーンティー・ティールームは、ビーントゥバーチョコレート専門店「Minimal-Bean to Bar Chocolate-(ミニマル)」とコラボレーションし、「ティー&ミニマルチョコレートセット」を発売
  • ティー&ミニマルチョコレートセット
  • ペアリングボックス
  • 「ビーントゥバーチョコレート 3 種」各1,512円
  • 「Minimal」の製造責任者でありチョコレート職人の朝日将人氏
アフタヌーンティー・ティールームは、日本のビーントゥバーチョコレート専門店の先駆けでもある東京・渋谷区富ヶ谷で開業したビーントゥバーチョコレート専門店「Minimal-Bean to Bar Chocolate-(ミニマル)」とコラボレーションし、3種のビーントゥバーチョコレートと紅茶のペアリングを楽しむ、「ティー&ミニマルチョコレートセット」を10月13日(木)より限定店舗にて展開している。

また同時に、テイクアウトコーナーでは、アフタヌーンティー・ルームでしか味わえないビーントゥバーチョコレートも数量限定で発売する。

ここ数年、チョコレート業界のビッグトレンドとなっているビーントゥバーチョコレート。カカオ豆の仕入れから焙煎・成形など、全ての工程をひとつの工房内で一貫して行う製造方法により作られるチョコレートのことで、東京を中心に専門店が続々とオープンしている。

今回、アフタヌーンティー・ティールームで人気が高く、マイルドな飲み口と心地よい渋みが特徴のオリジナルブレンド「アフタヌーンティー」を、「Minimal」の製造責任者でありチョコレート職人の朝日将人氏がテイスティングし、チョコレートの個性とペアリングが最も楽しめるアフタヌーンティー・ティールーム限定のレシピを開発した。こうして紅茶というテーマのもとに3 種類のビーントゥバーチョコレートが誕生した。中でも、ニカラグア産オパイヨカカオ 60%のチョコレートにミルクをブレンドした「フルーティー・ベリーライク」は、紅茶と合わせるとまるで“ミルクティー”のような味わいを醸し出すそう。紅茶と楽しむチョコレートの新たな愉しみ方をぜひこの機会に体感してみてはいかが?

イートイン限定の「ティー&ミニマルチョコレートセット」は、1,200円。販売期間は、10月13日(木)~31日(月)まで。「ビーントゥバーチョコレート 3種」は、各1,512円。ペアリングボックス「アフタヌーンティー&チョコレートペアリングボックス バイ ミニマル ビーントゥバーチョコレート」は、1,296円。
《text:cinemacafe.net》

関連ニュース

今、あなたにオススメ
Recommended by

特集

page top