「レクサス・ショートフィルム 2014」

“Life is Amazing” フィルムが繋ぐ、Amazingな映画の未来。

「LEXUS」と、『愛を読むひと』や『イングロリアス・バスターズ』などセンセーショナルな作品を送り出し続けている独立系映画会社「ザ・ワインスタイン・カンパニー」が協同で行っているプロジェクト「Lexus Short Films」。 LEXUSと映画界による全面的なサポート、さらにハリウッドを代表する著名な監督たちがメンター(監修)として指導するという強力なバックアップのもと、時代を切り開く若い才能を育てようと始まったものだ。今年は2組の新進気鋭の若手監督が、LEXUSが掲げるテーマである「Life is Amazing」を2本のショートフィルムとして制作。 シネマカフェでは、今年の作品の本編映像を大公開! さらに、監督たちのインタビューや第一線で活躍するプロが語る「ショートフィルムの未来」など、「Lexus Short Films」の魅力をたっぷりとお届け!

MARKET HOURS

MARKET HOURS

妄想が交差する…真夜中のステキな奇跡

物語の舞台はロサンゼルスに実在する、人々で賑わうグランド・セントラル・マーケット。そう聞いてジャッキー・チェンの映画のように猛スピードでレクサスが果物屋に突っ込むシーンが思い浮かぶかもしれないが「MARKET HOURS」が描き出すのは、そんなド派手なアクションではなく、小さな事件とほのかな恋の物語である。

人々が集い、食品や雑貨といった暮らしを支える商品が並ぶマーケットという、ごくありふれた日常的な空間が、美しい映像と音楽、そして観る者を心地よく惑わせる、登場人物たちが紡ぐ“心の会話”によって幻想的な雰囲気をまとい始める。

主人公はマーケットの警備員・ランダル。彼がパトロールの巡回を始めると、そこで働く人々の心の内の声が聞こえてくる。超能力? いやそうではない。彼が歩きながら人々の心の中を妄想しているだけのこと。業務用のレシーバーのつまみをひねると、まるでチューニングするかのように人々の声も切り替わる。内気で上手く他人と話せないランダルはそうやって想像の世界で人々の声に耳を傾け、恋心を抱くデザート屋のアンジェラとも妄想の会話を交わしているのだ。

誰しもが日常でするであろう何気ない妄想だが、徐々に現実と交錯し、絡み合っていく。偶然、マーケットに立ち寄った女優の犬が逃げ出したのをきっかけに、空想の世界に生きるランダルは、現実の世界で一歩を踏み出すことになり…。

犬を追うランダルの視点で映し出されるマーケットの美しさ! いくつもの意味を持つ深遠なつぶやき。こうした要素がまさにマーケットに集う人や物のように混ざり合い、わずか十数分で観る者を魔法の世界へと誘い、ごくありふれた日常の小さな物語が心に染み込んでくるのだ。

  • 監督/ジョン・ゴールドマン
MARKET HOURS

Interview 監督/ジョン・ゴールドマン

ダウンタウンのマーケットで徹夜で撮影!

――舞台はL.A.のダウンタウンにある、長い歴史を持つグランド・セントラル・マーケット。撮影は店が閉まっている夜中に行われた。

「映画に登場する女優のように偶然、コーヒーを買いに立ち寄ったんですが、凄まじいエネルギーに刺激を受けました。ちょうどその週にこの作品のオファーをもらって、ここを舞台にするのがぴったりだと思ったんです。プロデューサーが頑張って交渉して許可を撮ってくれました。平日は午後6時には閉まり、朝8時には店を開けるので、その間の時間を使って3夜連続で撮影しました。マーケットというのは特殊な構造で、中に様々なロケーションを抱えています。そうしたロケーションのアドバンテージをうまく利用して、ひとつの場所で全く違う画を撮ることが出来ました。また、真夜中のマーケットを貸切で使用することで、物語で描かれるファンタジーの世界のような空気をそのまま肌で感じることも出来ました。撮りながら物語の中に世界に自分たちが入り込んでいるような感覚でしたね」。

主人公は妄想男子!?

――主人公のランダルはマーケットの警備員。内気で他人とうまくコミュニケーションできない彼は、孤独を紛らわせるようにマーケットを巡回しながら働く人々の心の内の声を“妄想”する。

「多くの人が、他人を観察しながら何気なく妄想を膨らまして、空想の世界に生きていると思います(笑)。頭の中の空想と現実の世界にどう折り合いをつけるのか? それはこの映画を作る上でのひとつの重要なテーマでした。ランダルは上司から「君のような注意力の散漫な警備員は見たことない」と叱られる。確かに彼は万引き犯を見逃してしまったり、注意力散漫なところがあるかもしれないけど、実は鋭い観察眼を持っている。それを生かして感性豊かにいろんな想像を広げているんだけど、現実の世界ではなかなかうまくコネクトできない。そんな彼の葛藤を描けたらと思いました」。

短いセリフに込められたいくつもの意味!

――約14分という短い物語を楽しませるために、脚本家出身の監督だからこその仕掛けや妙技が盛りだくさん!

「映画のテーマや伝えたいポイントを短いセリフでコンパクトに伝えること、それが私の映画作りのスタイル。今回の映画で言うと、例えば主人公のランダルと彼が秘かに思いを寄せるアンジェラの2人のシーンで、ひと言のセリフで彼らの“キャラクター”が浮かび上がってくるようにすることを意識しました。それから、私は元々、ひとつの言葉が二重、三重に意味を持つような言葉遊びが大好きなんです。あることを話しているようで、実はそれは別のあることを示唆している――そうやっていくつもの層で表現することで観客が楽しめるのはもちろん、キャラクターに深みを与えることにもなります」。

MARKET HOURS

幻想的なムードを醸し出す映像美と音楽にも注目!

――マーケットという場所を最大限に生かし、最新鋭のスローモーションカメラで撮影された映像は息を呑むほど美しい! ここにも監督の細部にわたる意図が…。

「映像で表現したかったのは不思議なことが起こる“魔法のような世界”の雰囲気。カラフルなフルーツやキャンディが並ぶマーケットを映し出す上で『アメリ』のような雰囲気を意識していました。夜の撮影による漆黒の闇の中で、対照的にカラフルなネオンの光や果物の色彩が鮮明に浮かび上がります。音楽もこれに合わせて優美で壮大なオペラ調の曲にしました。ランダルが犬を追いかけるシーンは、スローモーションにして、散らばるフルーツや人の動きを鮮やかに見せたかったというのもありますが、同時にランダルの目線で見えている世界、マーケットの様子を見てもらいたかったんです」。

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OPERATION BARN OWL

OPERATION BARN OWL

イメージは少女漫画?
軽やかに空転する切ない乙女の心

大切すぎるからこそ、大好きすぎるからこそ、“好き”が伝えられない──。ショートムービー「OPERATION BARN OWL」は、ある人への想いをそっと心に仕舞い、その人の幸せを願う女性が主人公のちょっぴり切ない恋物語。

夏至のある日。朝からエレンの心は落ち着きません。今日は、特別な思いを抱いている幼なじみのジョナがプロポーズする日だから…。でも、彼が人生のパートナーに選んだのはエレンではなく、3年前の今日、季節の変わり目を祝うパーティで出会い恋に落ちたアシュリーでした。彼女へのプロポーズを成功させるために、エレンをはじめ友人たちが協力してサプライズパーティを企画しているのです。

パーティで流す映像を最終確認するエレン。目の前に映し出されるのは、ジョナとアシュリーの幸せそうな笑顔とジョナを愛おしそうに見つめる自分の姿。ずっと好きだった…。けれど、その気持ちは決して伝わることはありません。そして、白いレクサスに乗ってアシュリーが会場にやってきます。「メンフクロウ(エレン)、作戦開始だ」と、トランシーバーから聞こえてくるのはエレンの兄の声。いよいよパーティが始まります──。

タイトルにある“BARN OWL”とはメンフクロウのこと。人間の顔の仮面をつけたような表情をしていることから日本では“メン” フクロウと呼ばれ、このショートムービーのなかでは、パーティを仕切る兄がエレンを呼ぶコードネームとして使われているだけでなく、エレンの優しい笑顔の下には違う顔、秘めた想いがあることを語っています。大好きなのにその気持ちを伝えられない苦しさを隠して優しい笑顔で口にする「結婚、おめでとう」のひと言。ラストシーンでエレンが見せる涙は、観ている人の心をギュッとつかむことでしょう。

このショートムービーを作ったのは、アメリカで活躍する2人の日本人──大川五月(共同脚本家/映画監督)と落合賢(共同脚本家)。盛大なプロポーズで愛を伝えるポップなアメリカンスタイルと、プロポーズを成功させるために自分の気持ちを抑えるエレンの日本人的な感性、ポップさと繊細さを組合せているのも見どころのひとつです。

  • 監督・共同脚本家/大川五月 共同脚本家/落合賢
OPERATION BARN OWL

Interview 監督・共同脚本家/大川五月

プロポーズ大作戦×すてきな片想い?

――密かに恋心を抱く男性のプロポーズをサポートする主人公のほろ苦い失恋を描く「OPERATION BARN OWL」。共同脚本の落合賢との脚本づくりのプロセスは?

「落合さんにいただいた初稿の段階で『プロポーズをする』ということと『主人公の女性が恋をしている』という設定はあったんですが、もう少し違ったお話だったんです。より主人公の目線で物語を進めること。そしてプロポーズを面白く見せることを軸に手を加えていきました。主人公のエレンは親友のジョナのプロポーズを応援するけど、彼女は本心ではそんなことはしたくない。彼女が抱えている葛藤をうまく活かせないかと苦心しました。プロポーズの部分を面白く描こうとし過ぎると、エレンが消えちゃうんですね(苦笑)。そのバランスをどう保つかが難しいポイントでした。

日本の少女漫画的? 『切ない』を描く!

――プロポーズというポジティブでおめでたいイベントを扱いつつ、それで失恋する側の視点で描く。この“切なさ”を描くのは日本人監督ならではと言えるのでは? 大川監督自身、過去の作品でも、10代の頃から読んできた少女漫画に強く影響を受けていると語っているが…。

「今回、初めての恋愛映画で、特定の少女漫画に直接影響を受けたわけではないんですが、確かにすごく日本的な物語だなというのは撮り進めながらも感じていました。それは私が日本人だから自然とそうなったんですが、同じ脚本で欧米の監督が撮っていたら、あそこまでエレンの感情を追わないだろうと思います。英語でも“HAPPY SAD”という言い方はしますし、日本的な“切ない”という感じは分かってはもらえるんですが、言葉で説明しづらいですね。エレンの切なさの度合いも、やり過ぎると『もう分かったから!』となっちゃう(笑)。エレンが悲しんでいるけど、それを堪えているという見せ方をしたんですが、黙っている人を気にすることが出来るのはやはり、日本人的な感覚ですよね。実際、こちらで仕事していても、黙ってたらスルーされますからね(笑)。

結末の解釈は視聴者次第!?

――失恋というビタースイートな物語を描いているが、最後の最後でエレンが受けとるのは哀しみか? それとも希望なのか? はっきりとは示さない。

「答えを『これです!』とバンと出すのもひとつのやり方ですが、この作品ではそれは見る方に能動的に探して、考えてもらった方が楽しんでいただけると思います。アメリカから日本に帰ってくると日本のTVはすごくテロップでの説明が多いなと感じます。慣れるとグラフィックとしても面白いんですが、知ろうとする意識や、能動的に聞いて理解しようとする力が低下している気もしますね。またアメリカに戻ってドラマを見ると、疲れるんですが(笑)、そうやって知ろうとする努力が必要なのかなと。そういう意味で、作り手側がお客さんをグイと引っ張るような努力や工夫も必要なのかなという気がしています。

アメリカでの映画製作の刺激と苦労

――今回、レクサスおよびワインスタインカンパニーの後援を受けてこれまでと違う形で作品を作ってみて、刺激され、学んだ点も多かったよう。

「撮影は3日間で、これまで見たこともない機材などもあって(笑)、楽しかったです。印象的だったのが、現場であるカットを撮って、私がもういいと思っても『いろんな方向からのショットも抑えておけ』と何度もアドバイスされたこと。向こうは撮影後の編集の段階でのオプションをなるべく多く押さえておくのを大事にするんですね」。

――撮影だけでなく、その後の過程でもこれまでにない経験に触れ、発見があった。

「実際、先ほどの話の“切なさ”を描くという点で、今回、編集作業がかなり重要だったんですが、スピルバーグの助手を務めているプロの編集の女性がついてくれて、すごく楽しかったです。ただ、最後のエレンの表情のアップのカットは、私が最初に編集してからほとんど変えずにそのまま使ってるんです。メンター(※本企画で監督にアドバイスを送る5人の映画関係者。アントワン・フークア監督、女優のケイティ・ホームズらが名を連ねる)のフィリップ・ノイス監督にも『あれ、よくそのまま使ったね。勇敢だね』と褒めて(?)いただきました(笑)。今回、編集でリズムや起伏をつけて表現するというのを学ばせていただきました。全体を通じて、一番すごいなと思ったのは、ポッと出の日本人の女の子のビジョンを信じて『何がしたいのか?』と聞いて、こちらが伝えたことを実現するのに何が必要かを一緒に考えてくれるところ。そこでこちらも帰ってきた返事を噛み砕いて自分で答えを出さなくちゃいけなくて、そういう作業を通じて自分の中からもいろんな発想が出てくるということに気づかせてもらい、勉強になりました」。

OPERATION BARN OWL

Interview 共同脚本家/落合賢

乙女なドラマの着想は…?

――幼なじみの“プロポーズ大作戦”を応援するエレンだが、実は彼にずっと恋心を抱いていて…という非常に乙女チックな物語を最初に考え出したのは、映画監督としても活躍し、本作では脚本を担当した落合賢さん。

「意外と僕の中身は乙女なのかもしれません(笑)。アメリカ人はわりと公開プロポーズが好きで、YouTubeなどでよく映像が上がってるんです。壮大に歌ったり、踊ったり、ドッキリでやったら失敗したり(笑)、ユニークなんです。それを描きたいと思ったけど、男女がプロポーズしてくっついて、というのではありきたりだなと思い、そこから出てきたのが今回の物語。幼なじみのプロポーズを応援するけど、本当はしたくない。彼の恋人の『YES』という答えがエレンに対する『NO』になる――そこで大きな葛藤が描ける。僕のいままでの作品にない、ビタースイートなラブストーリーで大きな挑戦になるなと思いました」。

大川五月監督の演出への信頼!

――落合さんにとって、自身が手掛けた脚本を別の監督が映画化するというのは初めての経験。脚本づくりにおける共同作業からその後の過程はどのようなものだったのか?

「最初にお渡しした初稿に対し、大川さんがご自分のアイディアを加えて寄せていくという感じで、互いの良いところを詰め込みつつ、大川さんのビジョンで製作していただいてます。ただ、エレンという主人公のキャラクターをどう見せるか? という部分は最初にしっかりと話を詰めましたね。切なく、ビタースイートな物語を描く上で、観客にしっかりと彼女に共感・感情移入してもらわないと成り立たないので。例えば、彼女がウクレレを弾くシーンがありますが、じっくりと時間をかけて人物を知ってもらえる長編映画と違い、ああした短いシーンでキャラクターを理解してもらうというのはショートフィルムならではの描き方だと思います」

――実際に完成した作品を見ての感想は?

「自分が書いた脚本は我が子のような存在ですから、正直、最初は不安でしたが、僕は自分で監督もやるからこそ、監督を信じないといけないという感覚は自然と持っていました。大川監督の作品は心に響くものが多く丁寧にキャラクターを描いてくださる方なので、お任せしようと思いました。作品を見て、実際にキャラクターの描かれ方は脚本上にはなかった大川さんの演出の賜物だと思いましたし、もし僕が自分で映像化しても、こうはならなかっただろうなという新鮮な驚きがありました。大川さんが作り上げた世界が、良い意味で自分のイメージと違ったことで勉強になりましたね」。

アメリカで映画をつくるということ

――落合さんは現在、アメリカ在住だが、日本でも長編映画『タイガーマスク』を監督するなど、30代前半の若さで既に日米での映画製作に携わり、さらに長編・短編どちらの経験も持つ。本作はワインスタインカンパニー製作による、短編としてはかなり規模の大きな作品となったが、アメリカの老舗スタジオとの仕事はどのような経験、発見をもたらしたのだろうか?

「ワインスタインやレクサスという一流の存在と組むことで、作品の“重さ”について考えさせられる部分は多かったですね。思いつきで企画を通すのではなく、アイディアがあり、それを通すために多くの人を説得しないといけないんですが、その過程で企画が磨かれていくんですね。作品の規模が大きいということはリスクも大きくなること意味します。その製作の過程で高いハードルをクリアしながら作品を磨き上げていく作業は、これからもやっていかなくちゃいけない作業だと感じました。ひとりよがりでなく、ステップを踏んでいろんな方に意見もらい、説得する作業の重要性を実感しました」。

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