世界に誇る日本のマンガ文化の第一人者、手塚治虫。数々の夢や希望を描いた彼の作品の中で、ひときわ異彩を放つ衝撃作「MW(ムウ)」(小学館、講談社よりそれぞれ刊行)が、このたび手塚治虫生誕80周年企画として映画化されることが決定した。注目の主役に抜擢されたのは、TVドラマに映画に話題作への出演が続く、玉木宏。世界を恐怖のどん底に陥れる殺人鬼として初の悪役に挑戦する!
「2人のやり取り大好き」「心許した感じが…いい」“瀧昌”本田響矢&“深見”小関裕太のイチャイチャも健在「めおと日和」裏側公開
山田孝之、終始笑顔! 玉木宏の不在に…ホメ殺し? 「玉木さん、かっこいい」連発