クローズ ZERO II

大東俊介が北乃きい、佐野和真らと共演の携帯配信ドラマで“憧れのお兄さん”役に 画像
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大東俊介が北乃きい、佐野和真らと共演の携帯配信ドラマで“憧れのお兄さん”役に

人気若手俳優の大東俊介が、携帯放送局BeeTV配信のドラマ「虹の向こうへ」で北乃きい、佐野和真らと共演。看護士を目指す男性役で主人公の“憧れのお兄さん”という役どころを演じることに。

高岡蒼甫インタビュー「恐い人だと思っていましたって言われること、あります(笑)」 画像
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高岡蒼甫インタビュー「恐い人だと思っていましたって言われること、あります(笑)」

俳優・高岡蒼甫の代表作を聞かれ、まず浮かんでくるのは『クローズZERO』や『ROOKIES−卒業−』といった男っぽい作品。けれど、新作の主演映画『さんかく』ではそのイメージをガラリと変え、中学生に本気で惚れてしまう30男を情けなくも愛おしく演じている。役者が前作のイメージを破りたいと思うことは当たり前。定着したイメージを変えたいという狙いがあったとしたら、本作を引き受けたことは彼にとって大成功と言えるだろう。しかし、高岡蒼甫はちょっと違った──「イメージチェンジは全然考えていなかった」。この言葉の先に、彼にとっての演じることの真意が隠されていた。

黒木メイサ インタビュー「人との関わりの中で作っていく楽しさがやっと分かってきた」 画像
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黒木メイサ インタビュー「人との関わりの中で作っていく楽しさがやっと分かってきた」

ものすごい無礼を承知で明かすと、インタビュー前に資料で彼女について調べた際に、彼女がまだ21歳と知って少し驚いた。では何歳くらいだと思っていたのかと言われてもうまく答えが出てこないのだが…。押井守監督は『アサルトガールズ』を監督するに当たって、黒木メイサを主演に起用した理由として「生活感を感じさせなくてファンタジー向きなところ」と答えているが、こちらが感じた年齢についての驚きも、同じ種類のものかもしれない。年齢や生活感といったものを超越した存在感を彼女は持っている。果たして黒木メイサ自身は、自分について、作品について、今後について何を感じ、考えているのか?

三浦春馬&佐藤健がN.Y.の中心で鍋をつつく? 5日間の旅を収めたDVD発売! 画像
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三浦春馬&佐藤健がN.Y.の中心で鍋をつつく? 5日間の旅を収めたDVD発売!

映画にドラマにCMに引っ張りだこ! 人気絶頂の三浦春馬と佐藤健が2009年の夏休みに5日間、ニューヨークに赴いた。きっかけは、「一緒に海外へ行って鍋でも食べない?」という軽い一言。佐藤さんにとっては初の海外旅行となったこのニューヨーク珍道中の模様を収めたDVD「HT 〜N.Y.の中心で、鍋をつつく〜」が発売されることが決定した。

輝く! 男たちの競演 vol.2 肉食系男子、どう? 『クローズ』&『ドロップ』 画像
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輝く! 男たちの競演 vol.2 肉食系男子、どう? 『クローズ』&『ドロップ』

草食系男子が増殖しているこの頃の日本。物質的な豊かさの代償なのか、欲の飽和状態なのか、食欲、物欲、出世欲を欠いた若い男子が増えています。本来ならば、最も欲があっていい年頃なのに。むしろ、いまの時代、女子の方がよっぽど肉食系。女子が数人集まれば、「日本はこの先、大丈夫なのか」と心配する声が上がります。

山田孝之「異なる役を楽しんでます。『ムチャクチャな顔にしてやる!』って(笑)」 画像
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山田孝之「異なる役を楽しんでます。『ムチャクチャな顔にしてやる!』って(笑)」

どんな俳優かと説明するのが難しい男である。あえて言うなら、周囲からのそんなカテゴライズを笑ってサラリと受け流し、そして“裏切り続ける男”だろうか——。感動のベストセラーの主人公役で多くの女性を涙させたかと思えば、男も惚れるようなワルを堂々と演じる山田孝之。一体どのように出演する作品を選んでいるのか? 「『クローズ ZERO II』の芹沢を見て『かっこいい』と思った人が1週間後にこの映画を観て、『かっこ悪い! 気持ち悪い!』と思ってもらえたらいいですね(笑)」——。そんな言葉で最新主演作『鴨川ホルモー』で自らが演じた安倍という役柄を語る。そして、「常にぶち壊し続けたい」とも。万城目学の同名人気小説を映画化した本作で、これまでにないコミカルな役柄でさらなる境地を開拓した山田孝之に迫った。

“ワルメン”もこれが見納め? 『クローズ ZERO』卒業式で、小栗旬「感無量」 画像
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“ワルメン”もこれが見納め? 『クローズ ZERO』卒業式で、小栗旬「感無量」

若い世代を中心に人気を集める“ワルメン”ブームの先駆けとして、一昨年公開され、興収25億円という大ヒットを記録した『クローズZERO』。ファン待望の続編『クローズ ZERO II』が遂に4月11日(土)に公開を迎え、鬼才・三池崇史監督率いる最強軍団、主演の小栗旬に山田孝之、やべきょうすけ、高岡蒼甫、桐谷健太、深水元基らおなじみメンバーと、本作で新たに加わった金子ノブアキ、三浦春馬の総勢9名が舞台挨拶に登壇した。

最凶カラスども大暴れ 小栗旬は三浦春馬に「ピュアなままスクスク育って!」とエール 画像
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最凶カラスども大暴れ 小栗旬は三浦春馬に「ピュアなままスクスク育って!」とエール

高橋ヒロシによる人気漫画を原作に、漫画にはないオリジナルストーリーで2007年に映画化され、大ヒットを記録した『クローズ ZERO』のその後を描いた完結編『クローズ ZERO II』。4月11日(土)の公開に先駆けて、“THE BLACK PREMIERE II”と題した完成披露試写会が3月23日(月)に開催された。上映前の舞台挨拶には、三池崇史監督に加え、主演の小栗旬、やべきょうすけ、山田孝之、黒木メイサ、金子ノブアキ、三浦春馬、高岡蒼甫、桐谷健太、深水元基などキャスト陣だけでも総勢20名が登壇し、会場は熱気に包まれた。

【ゆうばり映画祭レポート01】『クローズ ZERO II』でやんちゃに幕開け! 画像
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【ゆうばり映画祭レポート01】『クローズ ZERO II』でやんちゃに幕開け!

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」が、今年も2月26日(木)から5日間にわたって開催される。復活2年目となる今年の記念すべきオープニング作品に選ばれたのは、招待作品部門の『クローズ ZERO II』。2007年に大ヒットを記録した『クローズ ZERO』の続編だ。キャストのやべきょうすけ、高岡蒼甫、深水元基、金子ノブアキ、プロデューサーの山本又一朗氏の5名がオープニング・セレモニーに合わせて夕張の地を訪れ、舞台挨拶を行った。

紋付き羽織はかまの小栗旬、“カラス”どもを率いての初詣で「やれんのか!」 画像
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紋付き羽織はかまの小栗旬、“カラス”どもを率いての初詣で「やれんのか!」

累計発行部数4,200万部を超える、高橋ヒロシの人気漫画「クローズ」を鬼才・三池崇史が映画化した『クローズ ZERO』。続編を熱望するファンの声に応え、前作に続いてオリジナルストーリーで描かれる“ZERO”の続きの物語、その名も『クローズ ZERO II』が4月11日(土)より公開される。1月6日(火)、本作のヒットを祈願する初詣イベントが行われ、主演の小栗旬を始めやべきょうすけ、金子ノブアキ、高岡蒼甫、深水元基、鈴之助、遠藤要、伊崎右典、伊崎央登、阿部亮平、大口兼悟、蕨野友也、綾乃剛、波岡一喜と総勢14名に及ぶ“カラス”たちが芝東照宮(東京)に集結した。

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