シネマカフェでは、台湾クリエイティブ・コンテンツ・エイジェンシー (TAICCA/タイカ)主催の大型展覧会「TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ(Taiwan Creative Content Fest)」でピッチングの審査員を務めたツァオ監督にインタビューを実施。本作誕生の経緯のほか、国際共同製作を目指す若手監督にとってヒントとなる経験談もシェアしてもらった。
台湾の小説「台灣漫遊録」のドラマ化が、日本・台湾共同制作で本格始動している。前畑祥子プロデューサーにインタビューを実施。
【映画お仕事図鑑vol.29】にヨルゴス・ランティモス監督をはじめ、ハリウッドの名匠から絶大な信頼を寄せられている現場カメラマン・西島篤司氏が登場! オスカー候補作『ブゴニア』の撮影現場の様子について語ってくれた。
俳優としてキャリアを積むと、作り手側へと活躍の場を広げる女性が多い中華圏の映画界。トップスターを突き動かしたものは何だったのか? 第26回東京フィルメックスで来日したスー・チー監督に話を聞いた。
映画『恋愛裁判』でヒロイン・真衣を演じる元・日向坂46の齊藤京子にインタビュー。
今年掲載した記事の中から、多くの方に読まれた人気記事TOP5をランキングにして発表する。
22年ぶりに邦画実写歴代No.1の記録を更新した映画『国宝』。本作の李相日監督に改めて自身の映画づくり、そして日本映画への思いについて話を聞いた。
『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』で、防風鈴のメンバーとして出演する水上恒司×木戸大聖×綱啓永×JUNONにインタビュー。
近年多くの話題作を手掛けている城定秀夫監督。同監督が2023年に手掛けたのは、湊よりこによる大ヒットレディースコミック「セフレの品格」シリーズの実写映像化だ。その最終章にあたる『セフレの品格 慟哭』、『セフレの品格 終恋』が、2本連続で公開される。
映画『ナイトフラワー』で共演した北川景子と森田望智に、撮影のあれこれを振り返ってもらいながら、互いへの思いまでたっぷりと語ってもらった。
映画『爆弾』で、警視庁捜査一課・強行犯捜査係の刑事と謎の中年男として対峙し続けた山田裕貴と佐藤二朗。「とにかく面白い作品!」と胸を張る二人に、懸けた思いを単独インタビューした。
日本人史上最年少でのカンヌ国際映画祭への出品監督となった団塚唯我監督の『見はらし世代』。カンヌの地で団塚監督とプロデューサーの山上賢治氏に話を聞いた。
TVアニメ「オッドタクシー」のクリエイターコンビ「木下麦×此元和津也」が、劇場で描く“感動の大逆転劇”『ホウセンカ』!