ゲーテにも影響を与えたと言われる実在の詩人・ハーフェズ。イランの鬼才、アボルファズル・ジャリリ監督が、そのハーフェズの詩句にインスパイアされて製作した真実の愛の物語『ハーフェズ ペルシャの詩(うた)』が1月19日(土)に初日を迎えた。イラン版「ロミオとジュリエット」とも言われる本作のヒロインに抜擢されたのは『CASSHERN』や『アイデン&ティティ』の麻生久美子。本作が初の海外作品となった麻生さん、コーディネーター兼通訳を担当したショーレ・ゴルパリアンが初日舞台挨拶に登壇した。
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麻生久美子「出演の決め手はズバリ、ジャリリさんが好きだから!」新作でイラン人に
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