大切なものは失って初めて気が付く。そうやって失うことの切なさ、辛さを知り、人はいつか幸せを手にする──。『Love Letter』、『スワロウテイル』、『花とアリス』など、誰にも真似できない世界観を描いてきた岩井俊二が、はじめてプロデュースしたこの『虹の女神 Rainbow Song』もまた、大切な人を失ったときに人は何を思うのかをテーマにした青春と恋の物語。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
松田龍平、市原隼人が舞台挨拶に登場「第19回東京国際映画祭」3日目
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】