映画『Michael/マイケル』のIMAX先行上映イベントに人気アイドルグループ「Juice=Juice」から松永里愛、有澤一華、川嶋美楓の3名が登壇。マイケル・ジャクソンのオマージュダンスを生披露し、「IMAXだからこそ伝わる圧倒的な迫力がある」とその魅力を語った
『Michael/マイケル』ジャパンプレミアが開催され、マイケル・ジャクソン役を務め、実の甥ジャファー・ジャクソンが待望の初来日。香取慎吾、ちゃんみな、米倉涼子、関口メンディー、川尻蓮(JO1)、YUMEKIら錚々たる日本人ゲストが参加した。
俳優の山崎賢人と吉沢亮が6月2日(火)、都内で行われた『キングダム 魂の決戦』のワールドプレミアに出席。会場には高倍率を勝ち抜いた幸運なファン4200人が駆け付け、映画の完成を熱狂的に祝っていた。
高橋一生、斎藤工、水上恒司が共演するPrime Original新ドラマシリーズ「犯罪者」の制作発表記者会見が開催され、キャスト陣が登壇。太田愛による原作や撮影裏のエピソード、これから期待される登場人物との相関図を語り、さらに特報映像が会見内で解禁となった。
第35回日本映画批評家大賞授賞式が開催され、北村匠海と吉沢亮が主演男優賞、岸井ゆきのが主演女優賞、横浜流星が助演男優賞を受賞した。
『Michael/マイケル』スペシャルイベント「スペシャルキッズダンスセッション」が開催。プロフィギュアスケーターの浅田真央、「GENERATIONS」の中務裕太がマイケルの代表曲「今夜はビート・イット」(Beat It)に合わせ、キッズ172人と息の合ったダンスパフォーマンスを披露した。
映画『急に具合が悪くなる』のジャパンプレミアが開催された。W主演のヴィルジニー・エフィラと岡本多緒が第79回カンヌ国際映画祭で最優秀女優賞を共同受賞。濱口竜監督の最新作で、介護施設と舞台演出家の二人の女性が深い絆を結ぶ物語。共演者も喜びに沸いた。
国際的に評価された黒沢清監督の初時代劇『黒牢城』のジャパンプレミアが5月26日、都内で行われ、黒沢監督をはじめ、主演の本木雅弘、共演する菅田将暉、吉高由里子、青木崇高、宮舘涼太、柄本佑、ユースケ・サンタマリア、吉原光夫、坂東龍汰が出席した。
「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2026」が5月25日開幕。齊藤工、令和ロマン、森川葵らがレッドカーペットに登場。米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭で、世界100以上の国から約5,000点の応募から選りすぐりの約250作品を上映する。
第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門の授賞式が、現地時間5月23日(土)、日本時間5月24日(日)に行われ、濱口竜介監督『急に具合が悪くなる』からヴィルジニー・エフィラと岡本多緒がW受賞を果たした。
第79回カンヌ国際映画祭「カンヌ・プレミア」部門に出品されている『黒牢城』フォトコール、公式上映に、主演の本木雅弘、菅田将暉、宮舘涼太、青木崇高、黒沢監督が参加。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』のジャパンプレミアが5月19日、都内で行われ、主演を務めるペドロ・パスカルとジョン・ファヴロー監督が出席した。
『トイ・ストーリー5』の日本版声優に決まった佐野勇斗が、幼少期からのファンで作品愛が強いため、アフレコでは全セリフの8~9割を録り直し、完璧を目指した。視聴者の邪魔にならないよう「佐野勇斗が演じていると思わせたくない」というこだわりを持ち制作に臨んだ。