※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース コラム記事一覧

“青”知念英和の涙に毎話もらい泣き…“キュン”より共感多め「青と碧」が支持を集める理由 画像

“青”知念英和の涙に毎話もらい泣き…“キュン”より共感多め「青と碧」が支持を集める理由

10月も最終日となり、秋ドラマも中盤に差し掛かる時期になった。そんな中、放送を重ねるごとに支持を広げ、毎話「泣ける」と話題を集めているのがドラマ「青と碧」だ。

噛み合わないまま散っていく言葉――映画『mentor』、磯村勇斗&末澤誠也&綾野剛の“調和しない”芝居 画像

噛み合わないまま散っていく言葉――映画『mentor』、磯村勇斗&末澤誠也&綾野剛の“調和しない”芝居

ずっと不穏で、最初から“最悪”な状況で物語が始まる映画『mentor』。𠮷田恵輔監督らしい、名状し難い居心地の悪さや気味の悪さを感じながら、どうしようもできない“人生”に囚われる3人の行方を、私たちはどうしようもできない場所から見守るしかない。

「ドクターX」から「南田南弁護士は天才肌」まで、2026年も見逃せない日韓リメイクドラマまとめ 画像

「ドクターX」から「南田南弁護士は天才肌」まで、2026年も見逃せない日韓リメイクドラマまとめ

今年も、日本・韓国の人気作品が続々とリメイク。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を芦田愛菜主演で日本リメイクした「南田南弁護士は天才肌」は初回から好評となり、韓国では「ドクターX~白衣のマフィア~」が高視聴率を獲得。今後控える注目作も

台湾青春映画の新たな代表作誕生! 『進行曲』監督が語る若手俳優のケミストリーの美学 画像

台湾青春映画の新たな代表作誕生! 『進行曲』監督が語る若手俳優のケミストリーの美学

レッテルを破り捨て、自分らしく生きたい――。自由や人権を制限してきた戒厳令が解除され、新しい風が吹き始めた1990年代初めの台湾。好きな音楽を追求し、マーチングバンドに情熱を燃やす若者たちの姿を描いた『進行曲 マーチングボーイズ』はは、世界大会の頂点に立った台北市立建国高級中学マーチングバンド部の実話をもとにした青春映画だ。

【ドラマニア】秋は「ポリティカルパン」「LOST10」などオリジナル脚本が満載!気になる10作品をピックアップ紹介 画像

【ドラマニア】秋は「ポリティカルパン」「LOST10」などオリジナル脚本が満載!気になる10作品をピックアップ紹介

10月からは、いよいよ2026年最後となる秋ドラマクールに突入。今回は、注目のオリジナル脚本が多く顔を揃えているようだ。そこで今日は、ドラマニアな筆者が中でもおすすめの作品をピックアップしてご紹介していこう。

【ドラマニア】異なる魅力の女性主人公が躍進! 夏ドラマ総括「勝手にベスト3」 画像

【ドラマニア】異なる魅力の女性主人公が躍進! 夏ドラマ総括「勝手にベスト3」

2026年の夏ドラマも、まもなく終了の時を迎える。そこで今日は、毎クール全ての作品をチェックしているドラマニアな筆者が「勝手にベスト3」と題して、中でも印象深かった作品を厳選して紹介していこう。

山戸監督の映像表現による“泣ける”「人生の1本」が誕生!  『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が観客を惹きつける理由 画像

山戸監督の映像表現による“泣ける”「人生の1本」が誕生! 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が観客を惹きつける理由PR

川口春奈が主演を務める『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』は、21歳でステージIVの大腸がんを宣告され、24歳の若さで旅立った遠藤和さんの同名著書を映画化。『溺れるナイフ』などで知られる山戸結希監督が、和を取り巻く人々とその日々を繊細な映像美で映し出し、深い余韻を残す。

10月2日の公開を前に、シネマカフェでは特別試写会を実施、鑑賞後の満足度は94%を超えた。何がそこまで観客を惹きつけたのか、試写会に寄せられた感激の声とともに、その魅力を紐解きたい。

今年最高に贅沢な映画体験『オデュッセイア』超豪華キャストと全編IMAX、いま観るべき物語ー3つのポイント【ネタバレあり】 画像

今年最高に贅沢な映画体験『オデュッセイア』超豪華キャストと全編IMAX、いま観るべき物語ー3つのポイント【ネタバレあり】

クリストファー・ノーラン監督史上最大のヒット作『オデュッセイア』が日本に上陸。長引く戦争を終わらせた“英雄”が自分の故郷に「生きて、帰る」、ただそれだけの物語。しかも、日本を席巻中の「ちいかわ」とも無関係ではなく、いま見過ごすわけにはいかない。その3つの見どころポイントを、ネタバレを交えながら紹介する。

映画『白鳥とコウモリ』台湾の気鋭のカメラマン羅偉恩が見た、松村北斗の演技のグラデーションと説得力 画像

映画『白鳥とコウモリ』台湾の気鋭のカメラマン羅偉恩が見た、松村北斗の演技のグラデーションと説得力

東野圭吾のベストセラーを映画化した『白鳥とコウモリ』。容疑者の息子と被害者の娘という、本来なら敵対する立場に置かれた主人公を、松村北斗と今田美桜が演じている。2人の豊かな感情の機微を、台湾出身の撮影監督・羅偉恩(ウェイン・ロー)はどう受け止め、映像に刻んだのか。羅氏のインタビューを踏まえ、2人の魅力に迫る。

&TEAM・K、“凪誠士郎”役でファン急増!『ブルーロック』原作ガチ勢も絶賛&衝撃の映画出演 画像

&TEAM・K、“凪誠士郎”役でファン急増!『ブルーロック』原作ガチ勢も絶賛&衝撃の映画出演

実写映画『ブルーロック』で凪誠士郎を演じたK(&TEAM)に対する反響が大きく、映画をきっかけにファンが急増している模様だ。

「VIVANT」「Tシャツ」ファンも必見!?『ハチクロ』から『南極料理人』まで今年も熱い名作リバイバル4選 画像

「VIVANT」「Tシャツ」ファンも必見!?『ハチクロ』から『南極料理人』まで今年も熱い名作リバイバル4選

堺雅人主演『南極料理人』が4Kリマスター化され、17年ぶりに全国公開。蒼井優が出演した2000年代を代表する青春ラブストーリー『ハチミツとクローバー』も現在リバイバル上映中。話題の俳優たちをスクリーンでも堪能できる、熱い機会が続いている

綱啓永から目が離せない!『ブルロ』御影玲王、『ウィンブレ』蘇枋隼飛…人気キャラ役を射止めた“人間力” 画像

綱啓永から目が離せない!『ブルロ』御影玲王、『ウィンブレ』蘇枋隼飛…人気キャラ役を射止めた“人間力”

『ブルーロック』「名探偵のままでいて」に出演中の綱啓永に注目。出演作が絶えないその魅力に迫る。

『THE FIRST SLAM DUNK』好きな人は多分ハマる『ブルーロック』スポーツ×アクション描写が好評 画像

『THE FIRST SLAM DUNK』好きな人は多分ハマる『ブルーロック』スポーツ×アクション描写が好評

累計発行部数6500万部突破の大人気サッカー漫画を実写映画化した『ブルーロック』。本作の映像描写について、制作陣は映画『THE FIRST SLAM DUNK』を参考にしたことを明かしている。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. …
  8. 10
  9. 20
  10. 30
  11. 40
  12. 50
  13. 次
  14. 最後
Page 1 of 246
page top