最新ニュース インタビュー記事一覧

【インタビュー】エル・ファニング、監督&製作業でも存在感増す 躍進の裏に「家族の支え」 画像

【インタビュー】エル・ファニング、監督&製作業でも存在感増す 躍進の裏に「家族の支え」

スクリーンの妖精、永遠の天使――。確かな演技力とイノセントな魅力を併せ持つエル・ファニング。

【インタビュー】『哀愁しんでれら』渡部亮平監督、土屋太鳳×田中圭キャスティングの妙語る 画像

【インタビュー】『哀愁しんでれら』渡部亮平監督、土屋太鳳×田中圭キャスティングの妙語る

撮影に入る前、キャスティングの時点で「面白い映画になれる自信があった」と話したのは、脚本・監督を担った渡部亮平。渡部監督に、キャスティングの裏話もまじえ、怒涛のストーリー展開や込めた想いなど、ネタバレも“あり”で語ってもらった。

【インタビュー】仲野太賀、“挫折”を乗り越え辿り着いた「憧れ、恋焦がれていた」現在地 画像

【インタビュー】仲野太賀、“挫折”を乗り越え辿り着いた「憧れ、恋焦がれていた」現在地

仲野太賀、28歳。菅田将暉、神木隆之介、有村架純、吉岡里帆らとともに、「黄金世代」と呼ばれる1993年生まれの実力者たちの一角を担う彼は、いま変革の時を迎えようとしている。

【インタビュー】俳優としての覚悟と進化、グラデーションを見せる土屋太鳳 画像

【インタビュー】俳優としての覚悟と進化、グラデーションを見せる土屋太鳳

自分のイメージにないものを演じる挑戦と興奮、それは俳優だけが享受できるものだ。

自分の好奇心を大事にしたい―森山未來×森川ジョージ『アンダードッグ』対談【後編】 画像

自分の好奇心を大事にしたい―森山未來×森川ジョージ『アンダードッグ』対談【後編】

『アンダードッグ』で主人公の崖っぷちのボクサー・末永晃を演じた森山未來と、人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の原作者・森川ジョージとの貴重な対談が実現。

まずは人間ドラマを描く…森山未來×森川ジョージ『アンダードッグ』対談【前編】 画像

まずは人間ドラマを描く…森山未來×森川ジョージ『アンダードッグ』対談【前編】

安藤サクラ主演『百円の恋』の監督・武正晴、脚本・足立紳をはじめとしたスタッフが再集結し、森山未來、北村匠海、勝地涼がそれぞれ闘う理由も、バックグラウンドも異なるボクサーを熱演した『アンダードッグ』。

【インタビュー】岩田剛典、新田真剣佑は「闇を匂わせる」親友同士を演じて物語の秘密を共有 画像

【インタビュー】岩田剛典、新田真剣佑は「闇を匂わせる」親友同士を演じて物語の秘密を共有

『名も無き世界のエンドロール』で初共演を果たした岩田剛典と新田真剣佑。親友同士を演じた親密さを漂わせつつ、物語の秘密を共有する者同士の“共犯感”を匂わせつつ、作品やお互いのことについて語った。

【インタビュー】有村架純、菅田将暉との共演で芽生えた責任感「自分たちが次の時代を作っていく」 画像

【インタビュー】有村架純、菅田将暉との共演で芽生えた責任感「自分たちが次の時代を作っていく」

『花束みたいな恋をした』で菅田将暉と共に、ある男女の5年間を生きたのは、近年ますます活動の幅を広げる有村架純。話題作に引っ張りだこの彼女は、どのような想いで本作に挑み、何を得たのか。

【インタビュー】小林聡美×松本佳奈監督「ペンションメッツァ」に込めた想い「シンプルだけど大切なこと」 画像

【インタビュー】小林聡美×松本佳奈監督「ペンションメッツァ」に込めた想い「シンプルだけど大切なこと」

主演・小林聡美×「連続ドラマW パンとスープとネコ日和」のスタッフが再タッグを組むWOWOWオリジナルドラマ「ペンションメッツァ」が放送中。今回、主人公・テンコを演じた小林さん、全6話の脚本も手掛けた松本佳奈監督に話を聞いた。

【映画と仕事 vol.5 後編】プレゼンの連続!過酷なコンペティションを経て…ハリウッド在住の日本人デザイナーが語る映画ポスター制作 画像

【映画と仕事 vol.5 後編】プレゼンの連続!過酷なコンペティションを経て…ハリウッド在住の日本人デザイナーが語る映画ポスター制作

映画の世界に携わる人たちにお仕事の内容について根掘り葉掘り聞く「映画お仕事図鑑」。連載第6回目となる今回、ご登場いただくのは、海を渡りハリウッドで映画のポスターのデザイナーとして活躍されている暁恵ダニロウィッチさん。

【映画と仕事 vol.5 前編】29歳で仕事を辞めて渡米! 現地でゼロから学んだ日本人がハリウッドの映画ポスターデザイナーになるまで 画像

【映画と仕事 vol.5 前編】29歳で仕事を辞めて渡米! 現地でゼロから学んだ日本人がハリウッドの映画ポスターデザイナーになるまで

映画の世界に携わる人たちにお仕事の内容について根掘り葉掘り聞く「映画お仕事図鑑」。連載第6回目となる今回、ご登場いただくのは、海を渡りハリウッドで映画のポスターのデザイナーとして活躍されている暁恵ダニロウィッチさん。

【インタビュー】「香水はひとつの芸術」監督、俳優との共通点を語る『パリの調香師 しあわせの香りを探して』 画像

【インタビュー】「香水はひとつの芸術」監督、俳優との共通点を語る『パリの調香師 しあわせの香りを探して』

香水も人生も、「調和」によって完成していくことを、情感たっぷりに映し出したのが監督のグレゴリー・マーニュと主演のエマニュエル・ドゥヴォスだ。2人のいるパリと東京を繋ぎ、映画について、香りについて話を聞いた。

綾野剛&宮沢氷魚&長澤まさみ…最も読まれたのは?2020年インタビュー読者ランキング 画像

綾野剛&宮沢氷魚&長澤まさみ…最も読まれたのは?2020年インタビュー読者ランキング

時にはリモート取材となったインタビューもありますが、今年掲載した記事の中から、多くの方に読まれた人気記事をランキングにして発表します!

【インタビュー】佐藤浩市×西島秀俊×勝地涼×中村倫也×井之脇海、出演作は「あっても不思議じゃない」リアリズム描く 画像

【インタビュー】佐藤浩市×西島秀俊×勝地涼×中村倫也×井之脇海、出演作は「あっても不思議じゃない」リアリズム描く

テロの容疑者・朝比奈を演じた佐藤浩市、事件を追う刑事・世田とその相棒・泉を演じた西島秀俊と勝地涼、事件の裏で不可解な行動をとるIT起業家の須永を演じた中村倫也、犯人に仕立て上げられるテレビ局の契約社員・来栖を演じた井之脇海の5人に単独インタビュー。

【インタビュー】アナ・ジラルド、いま分からなくても「そのうち意味に気づく」『パリのどこかで、あなたと』 画像

【インタビュー】アナ・ジラルド、いま分からなくても「そのうち意味に気づく」『パリのどこかで、あなたと』

映画『パリのどこかで、あなたと』の公開に先駆けて、本作の監督セドリック・クラピッシュと主演のアナ・ジラルドが、舞台となるパリや演じた役柄についてインタビューで明かした。

【インタビュー】「コールドケース3」波多野貴文監督、「5人いれば5人の人生がある。そこはこだわったところです」 画像

【インタビュー】「コールドケース3」波多野貴文監督、「5人いれば5人の人生がある。そこはこだわったところです」

「連続ドラマW コールドケース3 ~真実の扉~」の放送がスタートした。<シーズン3>となる今作について、映画『サイレント・トーキョー』も公開中の波多野貴文監督にインタビュー。

【インタビュー】吉田羊、“最後”を意識して演じた主人公「ずっと私の中で生き続けます」 画像

【インタビュー】吉田羊、“最後”を意識して演じた主人公「ずっと私の中で生き続けます」

映画、ドラマ、舞台と幅広いジャンルで活躍し、出演作も多い女優・吉田羊。コミカルからシリアスまで、演じるキャラクターにしっかり感情移入できる芝居は、制作陣からも高い評価を受けている。

【インタビュー】アデル・エネル、もどかしさを感じるようなリズムで…『燃ゆる女の肖像』は1つの旅路 画像

【インタビュー】アデル・エネル、もどかしさを感じるようなリズムで…『燃ゆる女の肖像』は1つの旅路

いまを生きる女性にもつながる数々の問題を鮮やかに革新的に描き出し、カンヌ国際映画祭脚本賞とクィア・パルム賞をW受賞した『燃ゆる女の肖像』から、アデル・エネルのインタビューを独占入手。

【インタビュー】山之内すず「楽しみながら、向き合っていきたい」『人狼ゲーム』最新作で見えた演技への思い 画像

【インタビュー】山之内すず「楽しみながら、向き合っていきたい」『人狼ゲーム』最新作で見えた演技への思い

今回で実写化第8弾となる『人狼ゲーム デスゲームの運営人』にも、映画初主演の小越勇輝をはじめネクストブレイク候補俳優が勢ぞろい。その中で、興味本位で「人狼ゲーム」に参加するも情緒不安定に陥っていく末吉萌々香役を演じているのが、山之内すず。

【インタビュー】伊藤沙莉、“自分のペース”でたどり着いた現在地「シンプルにお芝居が好き」 画像

【インタビュー】伊藤沙莉、“自分のペース”でたどり着いた現在地「シンプルにお芝居が好き」

一度、その名前を覚えたら、スクリーンのどこに映っていても無意識に探してしまう、病みつきになってしまう女優がいる。彼女の名前は伊藤沙莉。

【映画と仕事 vol.5】「逃げ恥」「アンナチュラル」の脚本家・野木亜紀子が生み出す高い“密度” 映画『罪の声』で原作にない創作シーンをあえて入れた意図は? 画像

【映画と仕事 vol.5】「逃げ恥」「アンナチュラル」の脚本家・野木亜紀子が生み出す高い“密度” 映画『罪の声』で原作にない創作シーンをあえて入れた意図は?

「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)や原作ファンから絶大な支持を集めた映画『図書館戦争』シリーズ、「アンナチュラル」「MIU404」(TBS系)など、原作もの、オリジナル脚本を問わず、 次々と話題作を生み出す脚本家・野木亜紀子。

山田裕貴「“悪の権化”みたい」最凶の授業を行う先生役、“怪演の方程式”を告白 画像

山田裕貴「“悪の権化”みたい」最凶の授業を行う先生役、“怪演の方程式”を告白

「先生を消す方程式。」のフライングドラマ「頼田朝日の方程式。」で3年D組の副担任・頼田朝日を怪演する山田裕貴のインタビューが到着。

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