今週末、待望の全国公開を迎える『エラゴン 遺志を継ぐもの』。現在23歳の原作者、クリストファー・パオリーニが15歳の時に書き上げ、17歳の時に両親が自費出版したファンタジー小説にハリウッドが注目し、未完のうちに映画化権を買い上げたという、早くから期待が高い本作。日本公開に先立ち、主演のエド・スペリーアスとシエンナ・ギロリーが来日し、12月14日(木)TOHOシネマズ六本木ヒルズにてジャパンプレミアを開催。吹き替え版声優を務めた山田孝之と小雪も来場し、レッドカーペットイベントと舞台挨拶が行われた。
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