いまやアジア最大級の映画のお祭りとなった釜山国際映画祭。そこへついに、あの人が。そう、木村拓哉の登場だ。映画祭サイドでは3年前の『2046』でも木村さんの来場を要請していたが、今回、釜山ロケを行った主演作『HERO』を携え、満を持しての登場となった。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
【釜山国際映画祭レポートvol.06】m-floらがクラブイベントに登場!
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