『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定勲監督が手がけた短編、『ユビサキから世界を』は“自殺”という言葉、そして行為を巡る、女子高生の仲良し4人組の数日間の心の動きを描いている。その4人のうち、最もクールで言葉数も少なく、何となく冷めた目で世間を見ているような女の子、リンネを演じた谷村美月に話を聞いた。
キム・ソンホ&コ・ユンジョン「恋の通訳、できますか?」電車に合わせて20回走った日本での撮影エピソードを振り返る
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】