南北分断を描き、韓国国内での記録を塗り替えた『シュリ』が“韓流”という風をここ日本に運んでから8年。隣国でありながら、それまで広く知られていなかった良質な映画がこれを皮切りに続々と上陸し、単なるブームにとどまらず、韓国映画というレーベルは国内に着実に定着してきた。そんな韓国映画の魅力と実力を再発見するという目的のもと「韓国映画ショーケース2007」が12月8日(土)より開催される。
『SAKAMOTO DAYS』の坂本が「目黒蓮だったらいいのに」の声に、本人が思わず「よし!」
やっぱりテレビってスゴイ!──ブログで話題の映画って?<12月25日号>
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