国民的作家として多数のベストセラーを輩出する東野圭吾。その東野氏の人気小説「探偵ガリレオ」と「予知夢」は福山雅治、柴咲コウ出演でドラマ化され高視聴率を記録。その続編であり、シリーズ初の同名長編作が映画化。『容疑者Xの献身』が10月4日(土)の公開以来、ヒットを記録している。ドラマシリーズに続き、本作のメガホンを握ったのは西谷弘。ドラマから続く本シリーズに賭ける思い、そして本作について聞いてみた。
「ドラマを乗っ取った」「本領発揮してきた」咲子の人物像を探る“会議”に注目集まる ラストのサプライズにも反響「Tシャツが乾くまで」8話
東野圭吾の裏ライフワーク!? 濱田岳ら出演のドラマ「笑」シリーズ予告編が到着