1936年、世界恐慌下のパリを舞台に、不況のあおりで閉館の危機にあるシャンソニア劇場に集う人々のドラマを描いた『幸せはシャンソニア劇場から』。9月の公開を前に、監督のクリストフ・バラティエが来日を果たした。7月7日(火)、日仏学院(東京・飯田橋)にて本作の試写会が開催され、上映後には監督が観客からの質問に答えた。
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ファッション小噺vol.115 帽子でフェロモン? 『幸せはシャンソニア劇場から』
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