本年度アカデミー賞候補作の最後に残された傑作として先月末に劇場公開された『ウィンターズ・ボーン』。本作で、演技経験ゼロでありながら、主人公・リーの妹として大抜擢された生まれも育ちも南ミズリーの“地元っ子”、アシュリー・トンプソンちゃんの撮影風景を収めた貴重な映像がシネマカフェに到着した。
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
心も体も、お財布までも温まる『ウィンターズ・ボーン』キャンペーンが続々
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