「ネガティブ女子」と「やさぐれデブ」の攻略法とは!?『太鼓持ちの達人』第2話あらすじ

188:テレビ東京系列で毎週月曜の深夜に放送している『太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~』は、大人気ビジネス書「正しいブスのほめ方~『また会いたい』と思わせる35の社交辞令」(宝島社)のドラマ化。

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テレビ東京系列で毎週月曜の深夜に放送している『太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~』は、大人気ビジネス書「正しいブスのほめ方~『また会いたい』と思わせる35の社交辞令」(宝島社)のドラマ化。主演に、超個性派俳優・手塚とおるを迎え、さらに、高い演技力が話題の木南晴夏、個性的な役柄で人気急上昇中の柄本時生が出演。3人の“太鼓持ちの達人”が、口下手な迷える人々に絶妙な“ほめワード”を授ける処世術ドラマだ。1月19日(月)放送の第2話の標的は、「ネガティブ女子」と「やさぐれデブ」。

[あらすじ]転職したばかりの寺田実日子(南沢奈央)は、同僚で先輩の根倉涼子(周本絵梨香)と田部舞(なしお成)に歓迎会を開いてもらうが、リーダー格の涼子は愚痴ってばかりの「ネガティブ女子」だった。しかも舞から、涼子に嫌われると仕事がやりにくくなると聞かされ今後が不安に。その夜、実日子は涼子を攻略するためにほめる技術シミュレーションゲーム「世渡りWARS」に挑戦。バーチャル空間に後ろ向きワード満載を連発する涼子が現れると、ゲーム上の指南役である大佐(手塚)、分析官(柄本)、参謀(木南)は涼子を「相手のパワーを吸い取る難敵」と診断、分析官がネガティブ女子の特徴を分析し始める。すると涼子がいきなり泣き出し“なぐさめ待ち”状態に。実日子はなぐさめる言葉を探して投げかけるが、涼子の「でも」攻撃で跳ね返されてしまう。さらに、涼子のネガティブに感化された舞が「やさぐれデブ」に変身。果たして実日子は2人を攻略することができるのか!?

■『太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~』#2
2015年1月19日(月)23:58~24:45(テレビ東京 ほか)

【出演】手塚とおる、柄本時生、木南晴夏
【第2話ゲスト】南沢奈央、周本絵梨香、なしお成

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《編集部@テレビドガッチ》

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