「第89回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式が2月13日(土)に開催され、『恋人たち』が日本映画第1位に輝き、橋口亮輔監督が監督賞と脚本賞、篠原篤が新人男優賞を獲得。キャストの8割が無名の俳優の低予算映画が高評価を得て、各映画賞でも存在感を発揮している。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
本木雅弘、“本妻”深津絵里と“愛人”黒木華が表彰式であわや鉢合わせでヒヤヒヤ?
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】