少年と家族の12年間を描いた『6才のボクが、大人になるまで。』で、2014年の映画賞レースを席巻したリチャード・リンクレイター監督。その最新作として、“大人になったボク”の大学入学直前の3日間
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
リチャード・リンクレイター監督、最新作は80年代が舞台「あの12年間の続きになるような…」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】