ダース・ベイダーをはじめ、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』に登場するキャラクターの“中の人”たちに焦点を当てたドキュメンタリー映画『エルストリー1976 - 新たなる希望が生まれた街 -』。このほど、その待望の日本版予告編が解禁となった。1976年夏、イギリスのエルストリースタジオでは、ある映画が製作されていた。多くのアメリカ人とイギリス人俳優たちが、クレイジーなコスチュームとヘッドギアを着込み、映画の内容もよくわからないまま、撮影に参加する。今後、この作品が映画史に燦然と輝き、21世紀になってもなお、世界中のカルチャーに多大なる影響を及ぼすことなど、誰もが想像もしていなかった。あの当時、まだ彼らは“宇宙の中心”にいることを知らなかった――。SF映画の金字塔にして、強力なフォースを受け継ぐスカイウォーカーの血筋をめぐる家族の物語でもある『スター・ウォーズ』シリーズ。昨年の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』から始まる新しい3部作に加え、間もなく公開の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や若きハン・ソロを主人公にしたアナザー・ストーリーなど、今後も続々と新作が予定されているが、このドキュメンタリーはかなり異色。伝説の始まり『エピソード4/新たなる希望』を撮影するエルストリースタジオに集った、さまざまなキャラクターの“中の人”たちに焦点を当てる。「遠い昔、遥か彼方の小さな街で…」という言葉で始まる予告編には、賞金稼ぎのボバ・フェット役ジェレミー・ブロック、グリード役のポール・ブレイク、サンドトルーパー役のアンソニー・フォレスト、ストーム・トルーパー兼X-Wingパイロットだったローリー・グード、そしてダース・ベイダーの“中の人”、デヴィッド・プラウズらが登場。オビ=ワン・ケノービを演じたアレック・ギネスと「時間が空いたとき よく2人で子どものように楽しく練習した」など、ジョン・スピラ監督のインタビューに応じる姿をとらえている。『エルストリー1976 - 新たなる希望が生まれた街 -』は12月17日(土)より新宿武蔵野館、シネマート心斎橋、名古屋シネマテークほか全国にて順次公開。
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