監督自身の実体験をベースに、エイズ活動家団体「ACT UP」での活動を通して、若者たちの恋と人生の輝きを描いた『BPM(Beats Per Minute)』(原題)が、第70回カンヌ国際映画祭にて審査員特別グランプリと国際映画批評家連盟(FIPRESCI)賞のW受賞を果たした。
「胸熱」「最後になりませんように」乃木“堺雅人”とノコル“二宮和也”兄弟の固い握手に興奮と祈りの声上がる…「VIVANT」第19話
河瀬監督&永瀬正敏、カンヌ『光』上映後の興奮を生報告「あの一体感、すごかったですよね!」