『天気の子』観客動員1,000万人突破!新海監督は2作品連続 興収も130億円超

新海誠監督の最新作『天気の子』が公開から75日間で観客動員数1,000万人、興行収入130億円を突破したことが分かった。

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『天気の子』(C)2019「天気の子」製作委員会
  • 『天気の子』(C)2019「天気の子」製作委員会
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新海誠監督の最新作『天気の子』が公開から75日間で観客動員数1,000万人、興行収入130億円を突破したことが分かった。

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7月19日(金)の公開から34日間で興行収入100億円を突破し、歴代邦画興行収入ランキングトップ10入りを果たすなど、『君の名は。』に続き日本映画を代表する1本となっている本作。その勢いはいまだ衰えず、邦画・洋画含めて本年度公開映画No.1の大ヒットとなっている。

そんな中、ついに公開から75日間で観客動員1,002万1,244人、興行収入133億5,819万3,200円を突破! 新海監督は2作品連続で1,000万人突破を達成した。

また、本作は現在、140の国と地域での配給が決定。米アカデミー賞「国際長編映画賞」の日本代表作品にも選出され、さらに超異例のインド公開も10月11日に控えている。

『天気の子』は全国東宝系にて公開中。
《text:cinemacafe.net》

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